クリーマ(4017)・施策再掲
ネットショップ開設サービス「InFRAME」のリリースとCreema連携
FY2024に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
クリエイター向けネットショップ開設・Creema連携サービスの展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「また、「InFRAME」についても継続的な投資を行い、サービス基盤の強化及び提供価値の向上を通じて、利用者の拡大と定着を図り、マーケットプレイスサービス全体の大幅な成長を目指します。」
InFRAMEへの継続投資、サービス基盤・提供価値の強化、利用者の拡大と定着を図る方針を再確認している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「日本ならびに中国語圏におけるグローバルハンドメイドマーケットプレイス「Creema(クリーマ)」に加え、同サービスと連携可能な唯一のネットショップ開設サービス「InFRAME」の運営を行うマーケットプレイスサービス」
InFRAMEを含むCreema連携型のマーケットプレイスサービス運営を継続している。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「「InFRAME」については、重要機能の開発と営業強化を推進し、「Creema」との連携を深めながら、より競争力のあるサービスへと進化させてまいります。」
InFRAMEについて、運営継続に加えて重要機能の開発、営業強化、Creema連携強化を進める計画を明示した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「「Creema(クリーマ)」に加え、「Creema」と連携可能な唯一のネットショップ開設サービス「InFRAME」の運営を行うマーケットプレイスサービス」
「InFRAME」を含む「Creema」連携型のマーケットプレイスサービス運営を継続している。 - FY2024初出有価証券報告書
「また、「Creema」と連携可能な唯一のネットショップ開設サービス「InFRAME」を2024年1月末にリリースしました。クリエイターは「InFRAME」で作成した自身のネットショップを、日本最大のハンドメイドマーケットプレイス「Creema」と連携させることで、「Creema」に登録中の作品を自身のネットショップにも一括で登録可能であり、一つの操作で「Creema」と「InFRAME」の両方同時出品も可能となります。また、両プラットフォーム間で在庫情報が連動し、売れた場合には在庫も自動調整されます。」
2024年1月末に「InFRAME」をリリースし、Creemaとの作品一括登録、同時出品、在庫連動を実装してクリエイターの販路拡大と作業負担軽減を図っている。