クリーマ(4017)・事実再掲
女性管理職比率45%
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様性目標値を設定しない登用方針22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。17社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社の女性管理職比率は現在35.7%に達しており、これは多様な人材が公平に評価される環境を提供している証しです。」
女性管理職比率35.7%を開示し、性別に基づく数値目標は設定しない方針を継続している。 - FY2025女性管理職比率の更新有価証券報告書
「当社の女性管理職比率は現在35.7%に達しており、これは多様な人材が公平に評価される環境を提供している証しです。」
女性管理職比率の開示値が前回の45%から35.7%に更新された。性別に基づく数値目標は設定していないとしている。 - FY2024初出有価証券報告書
「なお、当社の女性管理職の比率は現在45%に達しており、この数字は、多様な人材が公平に評価される環境を当社が提供していることの証左ですが、性別に基づく数値目標を特段設けておらず、個々の能力と貢献を基にキャリアの機会を公平に提供することで、結果的に多様性と包摂を実現しています。」
女性管理職比率45%を現状指標として開示しているが、性別に基づく数値目標は設けていないとしている。