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会計監査人の異動に関するお知らせ

2026年5月26日予定の定時株主総会の終結をもって、有限責任監査法人トーマツが退任し、監査法人FRIQが新たな会計監査人に就任する予定です。就任には株主総会での選任が前提となっています。

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会計監査人の異動

対象となる主体

株式会社クリーマ

発生2026年5月26日

(予定)

認知・通知受領2026年4月13日

(本日開催の監査役会および取締役会で決議)

同日
この開示2026年4月13日
原因

非上場時を含めて10年が経過したことも踏まえ、当社の事業規模に適した監査体制および専門性、独立性ならびに監査報酬の相当性等について改めて総合的に検討した結果、監査法人FRIQが当社の会計監査人として適任であると判断したため

今後の見通し

2026年5月26日開催予定の第17期定時株主総会に「会計監査人選任の件」を付議し、同株主総会の終結の時をもって有限責任監査法人トーマツが任期満了により退任し、監査法人FRIQを新たな会計監査人として選任する予定

発生した事象
項目内容
事象の名称会計監査人の異動
発生日2026年5月26日(予定)
認知日・通知受領日2026年4月13日(本日開催の監査役会および取締役会で決議)
対象となる主体株式会社クリーマ
原因非上場時を含めて10年が経過したことも踏まえ、当社の事業規模に適した監査体制および専門性、独立性ならびに監査報酬の相当性等について改めて総合的に検討した結果、監査法人FRIQが当社の会計監査人として適任であると判断したため
今後の見通し2026年5月26日開催予定の第17期定時株主総会に「会計監査人選任の件」を付議し、同株主総会の終結の時をもって有限責任監査法人トーマツが任期満了により退任し、監査法人FRIQを新たな会計監査人として選任する予定
この書類が述べていない項目(19件)
対象拠点・対象製品業績への影響額計上する会計期間業績予想への影響訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

非上場時を含めて10年が経過したことを踏まえ、会社の事業規模に適した監査体制、専門性、独立性、監査報酬の相当性などを総合的に検討した結果、監査法人FRIQが適任と判断したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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