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決算4016MITホールディングス情報通信・サービスその他

2025年11月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)

2025年11月期中間期は、売上高が前年同期比2.9%増、営業利益が17.0%増となり、増収増益でした。通期の業績予想と年間配当予想は、従来から変更されていません。

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規模
17
営業利益の前年同期比増減率(%)
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2024年12月1日〜2025年5月31日連結日本基準
売上高2,615百万円前年比 +2.9%進捗 45.9%
営業利益128百万円前年比 +17.0%進捗 44.9%
経常利益124百万円前年比 +21.9%進捗 45.3%
純利益(親会社株主帰属)80百万円前年比 +30.4%進捗 47.1%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益40.55円
期末の財政状態
総資産2,299百万円
うち純資産 707 百万円自己資本比率 30.7%前期末比 +3.5pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+321,543
投資-19,280
財務-233,002
純増減+69,261

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高1,054,747千円
セグメント別売上高情報サービス事業 2,615百万円(前年比 +2.9%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高5,700百万円(前年比 +8.8%)
営業利益285百万円(前年比 +44.4%)
経常利益274百万円(前年比 +46.2%)
純利益170百万円(前年比 +36.4%)
年間配当予想19円 → 30円(+57.9%)
業績の増減要因

システムインテグレーションサービスでは、主要顧客からの受注が堅調に推移し、新規顧客開拓、要員確保、受注単価アップ、高利益率案件へのシフトなどに取り組んだ。DXソリューションサービスでは、CAD製品の保守契約、紙図面電子化、CAD製図サービスの商圏拡大、クラウドサービスの受注、GIGAスクール支援サービスの拡大が寄与した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 1 / 社名 株式会社NetValue
減価償却費34,187千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 非開示
期末発行済株式数2,118,200株
期末自己株式数130,050株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年12月1日〜2025年5月31日
売上高2,615百万円(前年比 +2.9%)
営業利益128百万円(前年比 +17.0%)
経常利益124百万円(前年比 +21.9%)
親会社株主に帰属する当期純利益80百万円(前年比 +30.4%)
1株当たり当期純利益40.55円
自己資本比率当期末 30.7 / 前期末 27.2
総資産2,299百万円
純資産707百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー321,543千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-19,280千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-233,002千円
現金及び現金同等物期末残高1,054,747千円
通期業績予想売上高 5,700百万円(前年比 +8.8%) / 営業利益 285百万円(前年比 +44.4%) / 経常利益 274百万円(前年比 +46.2%) / 純利益 170百万円(前年比 +36.4%)
年間配当予想19円 → 30円(+57.9%)
セグメント別売上高情報サービス事業 2,615百万円(前年比 +2.9%)
減価償却費34,187千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 1 / 社名 株式会社NetValue
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 非開示
期末発行済株式数2,118,200株
期末自己株式数130,050株
業績の増減要因システムインテグレーションサービスでは、主要顧客からの受注が堅調に推移し、新規顧客開拓、要員確保、受注単価アップ、高利益率案件へのシフトなどに取り組んだ。DXソリューションサービスでは、CAD製品の保守契約、紙図面電子化、CAD製図サービスの商圏拡大、クラウドサービスの受注、GIGAスクール支援サービスの拡大が寄与した。
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

システムインテグレーションサービスでは、主要顧客からの受注、新規顧客開拓、受注単価の上昇、高利益率案件へのシフトなどが寄与しました。DXソリューションサービスでは、CAD製品の保守契約、紙図面電子化、CAD製図サービスの商圏拡大、クラウドサービスやGIGAスクール支援サービスの拡大などが挙げられています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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