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決算説明資料4016MITホールディングス情報通信・サービスその他

2023年11月期第1四半期決算補足説明資料

2023年11月期第1四半期は、システムインテグレーションやデジタルマーケティング、図面DXの売上拡大で増収となった。一方、M&A関連費用や人件費・広告宣伝費などの増加により、営業利益は前年の黒字から赤字に転じた。

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規模
-32.93
百万円(営業利益の前年同期比増減)
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この資料の中身

決算短信補足資料2023年11月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,097,840千円+5.6%
営業利益-9,917千円
経常利益-11,762千円
純利益-13,135千円
売上総利益率22.1%
営業利益率-0.9%
販管費252,816千円
当四半期3か月の実績売上高1,097,840千円、売上総利益242,898千円、販売費及び一般管理費252,816千円、営業損失9,917千円、経常損失11,762千円、親会社株主に帰属する四半期純損失13,135千円。なお、資料上は第1四半期連結累計期間として記載。
通期業績予想
売上高
4,850百万円
売上総利益
1,180百万円
販売費及び一般管理費
1,054百万円
営業利益
126百万円
経常利益
115百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
55百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高増加に伴う増益、M&Aによる子会社取得費用、人件費、人材投資(教育研修・募集広告等)、営業投資(広告宣伝等)。要因別金額は本文テキスト上非開示。
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
システムインテグレーションは8.7%増収、DXソリューションは27.6%増収を計画。為替・原材料価格・金利等の数値前提は非開示。
新しい施策
  • 2023年11月期から採用募集・従業員教育予算を大幅拡大
  • 高度技術者育成プロジェクトの立ち上げ
  • 資格取得支援制度の拡充
  • Wisebook EdTech-3Dを2025年にリリースする計画
  • 図面DXで足場仮設設計図面の作成サービスを展開
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • Wisebook累計導入3,000社
  • DynaCAD導入実績200自治体超
  • DynaCADライセンス120,000ライセンス超
  • 連結従業員数400名
セグメント別実績
システムインテグレーション
売上高
978,141千円
前年同期比+5.0%
DXソリューション
売上高
119,698千円
前年同期比+10.9%
デジタルマーケティング(Wisebook)
売上高
40,906千円
前年同期比+29.4%
図面DXソリューション(CAD、ドローン)
売上高
52,886千円
前年同期比+21.0%
クラウドソリューション(クラウド、認証)
売上高
25,905千円
前年同期比-20.5%
中期経営計画の目標
FY2025
売上高60億円
DXソリューション売上比率20億円
単位_比率%
営業利益率5億円
単位_営業利益率%
FY2030
売上高100億円
DXソリューション売上比率30億円
単位_比率%以上
営業利益率10億円
単位_営業利益率%
市場規模・シェア
デジタルブック市場No.1を目指す。定量的な市場規模・シェアは非開示。
従業員数
人数連結400名、単体14名(2023年4月現在)
期中の増減・採用計画SIサービス従業員はFY2022実績313名、FY2023計画371名、FY2024計画435名、FY2025計画500名。FY2023の増員計画は58名。
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2023年11月期 第1四半期
売上高1,097,840千円(前年比 +5.6%)
営業利益-9,917千円
経常利益-11,762千円
純利益-13,135千円
売上総利益率22.1%
営業利益率-0.9%
販管費252,816千円
当四半期3か月の実績売上高1,097,840千円、売上総利益242,898千円、販売費及び一般管理費252,816千円、営業損失9,917千円、経常損失11,762千円、親会社株主に帰属する四半期純損失13,135千円。なお、資料上は第1四半期連結累計期間として記載。
通期業績予想売上高 4,850百万円 / 売上総利益 1,180百万円 / 販売費及び一般管理費 1,054百万円 / 営業利益 126百万円 / 経常利益 115百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 55百万円
セグメント別実績システムインテグレーション 売上高 978,141千円 / 前年同期比 5 / 利益 非開示 / DXソリューション 売上高 119,698千円 / 前年同期比 10.9 / 利益 非開示 / デジタルマーケティング(Wisebook) 売上高 40,906千円 / 前年同期比 29.4 / 図面DXソリューション(CAD、ドローン) 売上高 52,886千円 / 前年同期比 21 / クラウドソリューション(クラウド、認証) 売上高 25,905千円 / 前年同期比 -20.5
増減要因の内訳売上高増加に伴う増益、M&Aによる子会社取得費用、人件費、人材投資(教育研修・募集広告等)、営業投資(広告宣伝等)。要因別金額は本文テキスト上非開示。
主要KPI指標名 Wisebook累計導入 / 値 3,000社 / 前年同期比 非開示、指標名 DynaCAD導入実績 / 値 200自治体超 / 前年同期比 非開示、指標名 DynaCADライセンス / 値 120,000ライセンス超 / 前年同期比 非開示、指標名 連結従業員数 / 値 400名 / 前年同期比 非開示
従業員数人数 連結400名、単体14名(2023年4月現在) / 期中の増減・採用計画 SIサービス従業員はFY2022実績313名、FY2023計画371名、FY2024計画435名、FY2025計画500名。FY2023の増員計画は58名。
業績見通しの前提システムインテグレーションは8.7%増収、DXソリューションは27.6%増収を計画。為替・原材料価格・金利等の数値前提は非開示。
中期経営計画の目標FY2025 売上高 60億円 / DXソリューション売上比率 20億円 / 単位_比率 % / 営業利益率 5億円 / 単位_営業利益率 % / FY2030 売上高 100億円 / DXソリューション売上比率 30億円 / 単位_比率 %以上 / 営業利益率 10億円 / 単位_営業利益率 %
市場規模・シェアデジタルブック市場No.1を目指す。定量的な市場規模・シェアは非開示。
新しい施策2023年11月期から採用募集・従業員教育予算を大幅拡大、高度技術者育成プロジェクトの立ち上げ、資格取得支援制度の拡充、Wisebook EdTech-3Dを2025年にリリースする計画、図面DXで足場仮設設計図面の作成サービスを展開
この書類が述べていない項目(12件)
通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高はシステムインテグレーションサービス、デジタルマーケティングサービス、図面DXソリューションサービスの拡大で増加した。営業利益は、当四半期に成約したM&Aによる子会社取得関連費用、広告宣伝費、人件費、人材投資などの販売費及び一般管理費の増加により減少した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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