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決算説明資料4016MITホールディングス情報通信・サービスその他

2022年11月期第3四半期決算補足説明資料

2022年11月期第3四半期累計は、システムインテグレーションとソリューションサービスの両方が伸び、売上高・利益とも前年同期を上回った。売上高は12.4%増、営業利益は70.5%増となった。

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70.5
営業利益の前年同期比(%)
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この資料の中身

決算短信補足資料2022年11月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,183,402千円+12.4%
営業利益48,814千円+70.5%
経常利益44,576千円+72.1%
純利益22,248千円+277.2%
販管費627,019千円
売上総利益率
前年同期比の増減ポイント0.5
当四半期3か月の実績
連結売上高
1,051百万円
システムインテグレーション売上高
966百万円
ソリューションサービス売上高
85百万円
前年同期比
連結売上高112.4
システムインテグレーション112
ソリューションサービス117.5
通期業績予想
売上高
4,270百万円
システムインテグレーション売上高
3,804百万円
ソリューションサービス売上高
465百万円
売上原価
3,284百万円
売上総利益
985百万円
販売費及び一般管理費
881百万円
営業利益
104百万円
経常利益
100百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
57百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高74.6
営業利益46.9
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
予定どおりの推移
新しい施策
  • Wisebook初のテレビCM放映
  • NTTドコモとの業務提携による『dX電子カタログ』提供
  • 自治体向けクラウドサービス『自治体申請ナビ』の導入事例
  • 新サービス開発・販売体制強化への先行投資
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 連結売上高3,183百万円
    前年同期比+12.4%
  • システムインテグレーション売上高2,910百万円
    前年同期比+12.3%
  • ソリューションサービス売上高273百万円
    前年同期比+13.6%
  • デジタルマーケティング売上高110百万円
    前年同期比+59.0%
  • プライム案件受注比率5.1%
  • DynaCAD累計販売本数120,000ライセンス超
  • 自治体導入実績200以上
セグメント別実績
  • システムインテグレーション
    売上高2,910,129千円
    前年同期比+12.3%
  • ソリューションサービス
    売上高273,272千円
    前年同期比+13.6%
  • デジタルマーケティングサービス
    売上高110,098千円
    前年同期比+59.0%
  • CADソリューションサービス
    売上高140,741千円
    前年同期比+10.1%
  • 認証ソリューションサービス
    売上高15,756千円
    前年同期比-55.1%
  • その他サービス(ドローン他)
    売上高6,675千円
    前年同期比-21.5%
中期経営計画の目標
売上高5年後にグループ売上50%増
ソリューションサービス売上比率30%
目標年度5年後(具体的な年度は非開示)
従業員数
人数
  • グループ370名
    時点2022年4月
  • MITホールディングス15名
    時点2022年4月
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2022年11月期 第3四半期
売上高3,183,402千円(前年比 +12.4%)
営業利益48,814千円(前年比 +70.5%)
経常利益44,576千円(前年比 +72.1%)
純利益22,248千円(前年比 +277.2%)
売上総利益率率 非開示 / 前年同期比の増減ポイント 0.5
販管費627,019千円
当四半期3か月の実績連結売上高 1,051百万円 / システムインテグレーション売上高 966百万円 / ソリューションサービス売上高 85百万円 / 前年同期比 連結売上高 112.4 / システムインテグレーション 112 / ソリューションサービス 117.5
通期業績予想売上高 4,270百万円 / システムインテグレーション売上高 3,804百万円 / ソリューションサービス売上高 465百万円 / 売上原価 3,284百万円 / 売上総利益 985百万円 / 販売費及び一般管理費 881百万円 / 営業利益 104百万円 / 経常利益 100百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 57百万円
通期予想に対する進捗率売上高 74.6 / 営業利益 46.9
計画に対する自己評価予定どおりの推移
セグメント別実績セグメント システムインテグレーション / 売上高 2,910,129千円 / 前年同期比 12.3、セグメント ソリューションサービス / 売上高 273,272千円 / 前年同期比 13.6、セグメント デジタルマーケティングサービス / 売上高 110,098千円 / 前年同期比 59、セグメント CADソリューションサービス / 売上高 140,741千円 / 前年同期比 10.1、セグメント 認証ソリューションサービス / 売上高 15,756千円 / 前年同期比 -55.1、セグメント その他サービス(ドローン他) / 売上高 6,675千円 / 前年同期比 -21.5
主要KPI指標名 連結売上高 / 値 3,183百万円 / 前年同期比 12.4百万円、指標名 システムインテグレーション売上高 / 値 2,910百万円 / 前年同期比 12.3百万円、指標名 ソリューションサービス売上高 / 値 273百万円 / 前年同期比 13.6百万円、指標名 デジタルマーケティング売上高 / 値 110百万円 / 前年同期比 59百万円、指標名 プライム案件受注比率 / 値 5.1% / 前年同期比 非開示、指標名 DynaCAD累計販売本数 / 値 120,000ライセンス超 / 前年同期比 非開示、指標名 自治体導入実績 / 値 200以上 / 前年同期比 非開示
従業員数人数 グループ 370名、MITホールディングス 15名 / 期中の増減・採用計画 非開示
中期経営計画の目標売上高 5年後にグループ売上50%増 / ソリューションサービス売上比率 30% / 目標年度 5年後(具体的な年度は非開示)
新しい施策Wisebook初のテレビCM放映、NTTドコモとの業務提携による『dX電子カタログ』提供、自治体向けクラウドサービス『自治体申請ナビ』の導入事例、新サービス開発・販売体制強化への先行投資
この書類が述べていない項目(14件)
営業利益率増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

主要顧客からの受注が堅調で、通信・エネルギー案件が拡大したこと、新たにグループに加わった会社の売上が寄与したこと、Wisebookの売上が拡大したことが増収要因。利益面ではシステムインテグレーションの売上拡大とWisebookの売上拡大により粗利率が改善した。一方、新卒社員研修や広告宣伝などの販促投資でコストが増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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