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決算説明資料4016MITホールディングス情報通信・サービスその他

2022年11月期第2四半期決算補足説明資料

2022年11月期第2四半期累計は、システムインテグレーションとソリューションの両事業が伸び、売上高・利益とも前年同期を上回った。四半期売上高は過去最高を更新し、NTTドコモとの業務提携や新サービスの導入事例も示された。

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規模
190.6
営業利益前年同期比(%)
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この資料の中身

決算説明資料2022年11月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,132.62百万円+12.5%
営業利益52.88百万円+190.6%
経常利益49.92百万円+200.2%
純利益31.10百万円+218.7%
販管費416.92百万円
売上総利益率
率22.0%
前年同期比の増減ポイント1.4ポイント改善
当四半期3か月の実績
売上高
1,093百万円
システムインテグレーション売上高
984百万円
ソリューションサービス売上高
109百万円
通期業績予想
売上高
4,270百万円
システムインテグレーション売上高
3,804百万円
ソリューションサービス売上高
465百万円
売上総利益
985百万円
販売費及び一般管理費
881百万円
営業利益
104百万円
経常利益
100百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
57百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高49.9%
営業利益50.8%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
順調に推移しております
新しい施策
  • Wisebook ONEをNTTドコモのビジネスdXストアへOEM提供し、2022年6月1日から『dX電子カタログ』として提供開始
  • 自治体向けクラウドサービス『自治体申請ナビ』が茨城県守谷市役所で採用
  • SHARP BIGPADで利用できるタッチディスプレイ仕様のWisebook製品を販売
  • 食事予約クラウドシステム『TheMeal』にICカード認証機能を追加
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 四半期連結売上高1,093百万円
    前年同期比114.0%
  • システムインテグレーション四半期売上高984百万円
    前年同期比113.8%
  • ソリューションサービス四半期売上高109百万円
    前年同期比115.8%
  • プライム案件受注比率5.1%
  • 主要顧客からの受注比率77.7%
  • DynaCAD累計販売本数12万ライセンス超
  • 自治体導入実績200以上の自治体
セグメント別実績
システムインテグレーション
売上高
1,944.03百万円
前年同期比+12.5%
ソリューションサービス
売上高
188.59百万円
前年同期比+11.9%
デジタルマーケティングサービス
売上高
74.06百万円
前年同期比+80.9%
CADソリューションサービス
売上高
97.61百万円
前年同期比+4.6%
認証ソリューションサービス
売上高
12.49百万円
前年同期比-57.0%
その他サービス
売上高
4.42百万円
前年同期比-16.2%
中期経営計画の目標
目標5年後にグループ売上50%増、ソリューション売上比率30%
目標年度5年後(資料上の具体的な暦年は非開示)
従業員数
人数グループ370名、MITホールディングス単体15名(2022年4月現在)
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年11月期 第2四半期
売上高2,132.62百万円(前年比 +12.5%)
営業利益52.88百万円(前年比 +190.6%)
経常利益49.92百万円(前年比 +200.2%)
純利益31.10百万円(前年比 +218.7%)
売上総利益率率 22.0% / 前年同期比の増減ポイント 1.4ポイント改善
販管費416.92百万円
当四半期3か月の実績売上高 1,093百万円 / システムインテグレーション売上高 984百万円 / ソリューションサービス売上高 109百万円
通期業績予想売上高 4,270百万円 / システムインテグレーション売上高 3,804百万円 / ソリューションサービス売上高 465百万円 / 売上総利益 985百万円 / 販売費及び一般管理費 881百万円 / 営業利益 104百万円 / 経常利益 100百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 57百万円
通期予想に対する進捗率売上高 49.9% / 営業利益 50.8%
計画に対する自己評価順調に推移しております
セグメント別実績システムインテグレーション 売上高 1,944.03百万円 / 前年同期比 12.5 / ソリューションサービス 売上高 188.59百万円 / 前年同期比 11.9 / デジタルマーケティングサービス 売上高 74.06百万円 / 前年同期比 80.9 / CADソリューションサービス 売上高 97.61百万円 / 前年同期比 4.6 / 認証ソリューションサービス 売上高 12.49百万円 / 前年同期比 -57 / その他サービス 売上高 4.42百万円 / 前年同期比 -16.2
主要KPI指標名 四半期連結売上高 / 値 1,093百万円 / 前年同期比 114.0%、指標名 システムインテグレーション四半期売上高 / 値 984百万円 / 前年同期比 113.8%、指標名 ソリューションサービス四半期売上高 / 値 109百万円 / 前年同期比 115.8%、指標名 プライム案件受注比率 / 値 5.1% / 前年同期比 非開示、指標名 主要顧客からの受注比率 / 値 77.7% / 前年同期比 非開示、指標名 DynaCAD累計販売本数 / 値 12万ライセンス超 / 前年同期比 非開示、指標名 自治体導入実績 / 値 200以上の自治体 / 前年同期比 非開示
従業員数人数 グループ370名、MITホールディングス単体15名(2022年4月現在) / 期中の増減・採用計画 非開示
中期経営計画の目標目標 5年後にグループ売上50%増、ソリューション売上比率30% / 目標年度 5年後(資料上の具体的な暦年は非開示) / 実績との対比 非開示
新しい施策Wisebook ONEをNTTドコモのビジネスdXストアへOEM提供し、2022年6月1日から『dX電子カタログ』として提供開始、自治体向けクラウドサービス『自治体申請ナビ』が茨城県守谷市役所で採用、SHARP BIGPADで利用できるタッチディスプレイ仕様のWisebook製品を販売、食事予約クラウドシステム『TheMeal』にICカード認証機能を追加
この書類が述べていない項目(14件)
営業利益率増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

主要顧客からの受注が堅調に推移し、通信・エネルギー案件の受注が拡大したこと、新規グループ会社の加入、Wisebookの売上拡大、クラウドサービスのOEM提供やサブスクリプション型サービスの拡充など。営業利益については、システムインテグレーションの売上拡大とWisebookの売上拡大により粗利率が改善したと説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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