読む価値
52定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
350000000
円書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
無担保社債(私募債)の発行(第10回・第11回・第12回)
割当予定先
第10回:株式会社千葉興業銀行(総額引受人)。第11回:株式会社みずほ銀行(総額引受人)。第12回:株式会社千葉銀行(総額引受人)
発行価額の総額
第10回:5千万円、第11回:2億円、第12回:1億円、合計3億5,000万円
調達する資金の額
払込金額の総額:3億5,000万円。差引手取概算額:非開示
資金の具体的な使途
運転資金
発行済株式総数
該当なし(株式の発行を伴わない)
希薄化率は、新しく出る株式が既存の株式数に対してどれだけの割合かを示します。割合が大きいほど、1株あたりの価値や議決権が薄まります。
募集の体制
引受人・主幹事
第10回:株式会社千葉興業銀行。第11回:株式会社みずほ銀行。第12回:株式会社千葉銀行
払込期日
第10回:2022年3月28日。第11回・第12回:2022年3月31日
業績への影響
本社債発行による当社グループの2022年11月期の連結業績に与える影響は軽微であります。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 無担保社債(私募債)の発行(第10回・第11回・第12回) |
| 発行価額・処分価額 | 額面100円につき金100円(各社債) |
| 発行価額の総額 | 第10回:5千万円、第11回:2億円、第12回:1億円、合計3億5,000万円 |
| 調達する資金の額 | 払込金額の総額:3億5,000万円。差引手取概算額:非開示 |
| 資金の具体的な使途 | 内容 運転資金 / 金額 非開示 / 支出予定時期 非開示 |
| 払込期日 | 第10回:2022年3月28日。第11回・第12回:2022年3月31日 |
| 割当予定先 | 第10回:株式会社千葉興業銀行(総額引受人)。第11回:株式会社みずほ銀行(総額引受人)。第12回:株式会社千葉銀行(総額引受人) |
| 希薄化率 | 該当なし(株式の発行を伴わない) |
| 引受人・主幹事 | 第10回:株式会社千葉興業銀行。第11回:株式会社みずほ銀行。第12回:株式会社千葉銀行 |
| 業績への影響 | 本社債発行による当社グループの2022年11月期の連結業績に与える影響は軽微であります。 |
この書類が述べていない項目(18件)
発行・処分する株式数発行諸費用の概算額割当予定先の保有方針発行済株式総数払込金額の算定根拠行使価額行使期間新株予約権の個数譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由対象者の区分と人数株式報酬の総額オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。安定的な資金を確保し、運転資金への充当を目的として、無担保社債(私募債)を発行する。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。