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決算説明資料4015ペイクラウドホールディングス情報通信・サービスその他

2023年8月期 決算説明資料

2023年8月期は、売上高4,476百万円、EBITDA497百万円となり、6月に上方修正した通期予想を売上高・EBITDAとも上回った。加えて、クラウドポイントの子会社化、シンジケートローンによる借り換え、インドでのデジタルギフト事業拡大など、来期以降の事業基盤を強化する施策を実施した。

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規模
497
百万円(EBITDA)
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この資料の中身

決算説明資料2023年8月期 第4四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高4,476百万円+38.0%
営業利益163百万円
経常利益133百万円
純利益114百万円
当四半期3か月の実績
売上高
4,476百万円
EBITDA
497百万円
通期業績予想
2023年8月期
売上高
4,300百万円
EBITDA
450百万円
営業利益
120百万円
2024年8月期
売上高
6,900百万円
EBITDA
650百万円
営業利益
200百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
2023年8月期
売上高104.1%
EBITDA110.6%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
業績予想を達成
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
クラウドポイント連結開始予定2024年3月1日(下期)
クラウドポイント業績予想の合算2024年8月期通期予想に下期から合算
新しい施策
  • クラウドポイント社の子会社化・経営統合
  • みずほ銀行をアレンジャーとする総額10億円のシンジケートローン実行
  • EazyDinerと連携した12,000店舗以上で利用可能なデジタルギフト提供
  • Value Cardへのクレジットカードによるオンラインチャージ開始
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 決済額(2023年8月期4Q)3,201億円
    前年同期比+497.0%
  • 年間決済額1.22兆円
  • 累計店舗数117,825店舗
  • 累計エンドユーザー数186,286千人
セグメント別実績
キャッシュレスサービス事業
売上高
3,792百万円
EBITDA
899百万円
売上高前年同期比
1,225百万円
EBITDA前年同期比
880百万円
ソリューション事業
売上高
176百万円
EBITDA
60百万円
中期経営計画の目標
2023年8月期
売上高43億円
EBITDA3億円
unit_2億円
2024年8月期
売上高55億円
EBITDA8億円
unit_2億円
2025年8月期
売上高70億円
EBITDA15億円
unit_2億円
実績との対比2023年8月期は計画値を上回り、売上高44.7億円、EBITDA4.9億円を達成
財務目標
自己資本比率
2022年8月末35%
2023年8月末48%
市場規模・シェア
インドの消費者へのアプローチ可能規模5億人
店舗数・拠点数
期末117,825店舗
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年8月期 第4四半期
売上高4,476百万円(前年比 +38.0%)
営業利益163百万円
経常利益133百万円
純利益114百万円
当四半期3か月の実績売上高 4,476百万円 / EBITDA 497百万円
通期業績予想2023年8月期 売上高 4,300百万円 / EBITDA 450百万円 / 営業利益 120百万円 / 2024年8月期 売上高 6,900百万円 / EBITDA 650百万円 / 営業利益 200百万円
通期予想に対する進捗率2023年8月期 売上高 104.1% / EBITDA 110.6%
計画に対する自己評価業績予想を達成
セグメント別実績キャッシュレスサービス事業 売上高 3,792百万円 / EBITDA 899百万円 / 売上高前年同期比 1,225百万円 / EBITDA前年同期比 880百万円 / ソリューション事業 売上高 176百万円 / EBITDA 60百万円
主要KPI決済額(2023年8月期4Q) 3,201億円、年間決済額 1.22兆円、累計店舗数 117,825店舗、累計エンドユーザー数 186,286千人
店舗数・拠点数期末 117,825店舗 / 期中の出退店数 非開示
業績見通しの前提クラウドポイント連結開始予定 2024年3月1日(下期) / クラウドポイント業績予想の合算 2024年8月期通期予想に下期から合算
中期経営計画の目標2023年8月期 売上高 43億円 / EBITDA 3億円 / unit_2 億円 / 2024年8月期 売上高 55億円 / EBITDA 8億円 / unit_2 億円 / 2025年8月期 売上高 70億円 / EBITDA 15億円 / unit_2 億円 / 実績との対比 2023年8月期は計画値を上回り、売上高44.7億円、EBITDA4.9億円を達成
財務目標自己資本比率 2022年8月末 35% / 2023年8月末 48% / ROE 非開示 / ROIC 非開示 / D/Eレシオ 非開示
市場規模・シェアインドの消費者へのアプローチ可能規模 5億人
新しい施策クラウドポイント社の子会社化・経営統合、みずほ銀行をアレンジャーとする総額10億円のシンジケートローン実行、EazyDinerと連携した12,000店舗以上で利用可能なデジタルギフト提供、Value Cardへのクレジットカードによるオンラインチャージ開始
この書類が述べていない項目(13件)
売上総利益率営業利益率販管費増減要因の内訳単価と数量の指標従業員数見通しに織り込んだリスク額年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高は、バリューデザインの変則決算による14か月分の連結、マイナポイント関連売上の増加、決済手数料売上の増加が主な要因。EBITDAと営業利益は、売上高の伸長に加え、経営統合による業務委託費、サーバー費用、支払手数料などの原価・販管費削減が寄与した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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