読む価値
48定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-1372
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2021年9月1日~2022年5月31日非連結(個別)日本基準売上高843百万円前年比 -27.3%
営業利益-99百万円
経常利益-115百万円
純利益(親会社株主帰属)-1,372百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益△217.00円
期末の財政状態
総資産1,977百万円
うち純資産 -21 百万円
塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高キャッシュレスサービス事業 342,171千円(前年比 -47.8%)、メッセージングサービス事業 388,835千円(前年比 +1.6%)、データセキュリティサービス事業 83,370千円(前年比 -4.4%)、その他の事業(ARサービス) 29,519千円(前年比 -15.2%)
セグメント別利益キャッシュレスサービス事業 9,481千円(前年比 -97.5%)、メッセージングサービス事業 140,880千円(前年比 -16.2%)、データセキュリティサービス事業 33,834千円(前年比 +17.6%)、その他の事業(ARサービス) 7,905千円
見通しと株主還元
年間配当予想0.00円 → 0.00円(0.0%)
業績の増減要因
既存サービス刷新の開発、リカーリングビジネスを中心とした顧客開拓、販売費及び一般管理費の増加、関係会社株式評価損1,255,281千円の計上
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 株式会社バリューデザイン / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2022年6月1日付で株式会社バリューデザインが完全子会社となる株式交換を実施し、同社株式3,698,323株を交付した。また、第16回から第21回までの新株予約権を発行した。
特別損益の内訳特別損失 固定資産除却損 132千円、関係会社株式評価損 1,255,281千円 / 特別損失合計 1,255,413千円
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数6,401,600
期末自己株式数30
決算補足説明資料の有有
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2021年9月1日~2022年5月31日 |
| 売上高 | 843百万円(前年比 -27.3%) |
| 営業利益 | -99百万円 |
| 経常利益 | -115百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -1,372百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △217.00円 |
| 自己資本比率 | 当期末 非開示 / 前期末 38.7% |
| 総資産 | 1,977百万円 |
| 純資産 | -21百万円 |
| 年間配当予想 | 0.00円 → 0.00円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | キャッシュレスサービス事業 342,171千円(前年比 -47.8%)、メッセージングサービス事業 388,835千円(前年比 +1.6%)、データセキュリティサービス事業 83,370千円(前年比 -4.4%)、その他の事業(ARサービス) 29,519千円(前年比 -15.2%) |
| セグメント別利益 | キャッシュレスサービス事業 9,481千円(前年比 -97.5%)、メッセージングサービス事業 140,880千円(前年比 -16.2%)、データセキュリティサービス事業 33,834千円(前年比 +17.6%)、その他の事業(ARサービス) 7,905千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別損失 固定資産除却損 132千円、関係会社株式評価損 1,255,281千円 / 特別損失合計 1,255,413千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 1 / 社名 株式会社バリューデザイン / 除外 会社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 2022年6月1日付で株式会社バリューデザインが完全子会社となる株式交換を実施し、同社株式3,698,323株を交付した。また、第16回から第21回までの新株予約権を発行した。 |
| 決算補足説明資料の有 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:該当なし) |
| 期末発行済株式数 | 6,401,600 |
| 期末自己株式数 | 30 |
| 業績の増減要因 | 既存サービス刷新の開発、リカーリングビジネスを中心とした顧客開拓、販売費及び一般管理費の増加、関係会社株式評価損1,255,281千円の計上 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。既存サービス刷新の開発とリカーリングビジネスを中心とした顧客開拓を進めたが、売上高が減少し、販売費及び一般管理費が増加した。加えて、関係会社株式評価損1,255,281千円を計上した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。