読む価値
40定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
12.5
億円書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2022年8月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高277百万円-15.8%
営業利益-24百万円
経常利益-29百万円
純利益-1,285百万円
当四半期3か月の実績
売上高
277百万円
営業利益
-24百万円
経常利益
-29百万円
当期純利益
-1,285百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 売上高前年同期比増減-52百万円
- キャッシュレスサービス事業の売上減少
- 関係会社株式評価損による特別損失-1,250百万円
新しい施策
- お店オリジナルPayを発行できる『アララ キャッシュレス』の開始
- キャッシュレスサービス事業でカスタマーサクセスを開始し、営業部と推進部に組織分割
- メッセージングサービスのプロダクトリニューアル
- メッセージングサービスでインサイドセールス/フィールドセールスを導入
- バリューデザインとの経営統合に向けた基本合意
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- ハウス電子マネー決済額551億円前年同期比増加
- キャッシュレス顧客数190社
- キャッシュレス顧客単価2.9億円
- メッセージング顧客数201社
- メッセージング顧客単価0.6百万円
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
- 顧客数190社事業キャッシュレスサービス
- 顧客単価2.9億円事業キャッシュレスサービス
- 顧客数201社事業メッセージングサービス
- 顧客単価0.6百万円事業メッセージングサービス
セグメント別実績
- キャッシュレスサービス事業売上高2021年8月期1Q 169百万円 / 2022年8月期1Q 110百万円セグメント利益2021年8月期1Q 43百万円 / 2022年8月期1Q 3百万円
- メッセージングサービス事業売上高2021年8月期1Q 124百万円 / 2022年8月期1Q 129百万円セグメント利益2021年8月期1Q 53百万円 / 2022年8月期1Q 50百万円
- データセキュリティサービス事業売上高2021年8月期1Q 27百万円 / 2022年8月期1Q 26百万円セグメント利益2021年8月期1Q 7百万円 / 2022年8月期1Q 10百万円
- その他事業売上高2021年8月期1Q 8百万円 / 2022年8月期1Q 11百万円セグメント利益2021年8月期1Q -7百万円 / 2022年8月期1Q 5百万円
従業員数
人数96名
時点2021年8月末
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年8月期 第1四半期 |
| 売上高 | 277百万円(前年比 -15.8%) |
| 営業利益 | -24百万円 |
| 経常利益 | -29百万円 |
| 純利益 | -1,285百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 277百万円 / 営業利益 -24百万円 / 経常利益 -29百万円 / 当期純利益 -1,285百万円 |
| セグメント別実績 | セグメント キャッシュレスサービス事業 / 売上高 2021年8月期1Q 169百万円 / 2022年8月期1Q 110百万円 / セグメント利益 2021年8月期1Q 43百万円 / 2022年8月期1Q 3百万円、セグメント メッセージングサービス事業 / 売上高 2021年8月期1Q 124百万円 / 2022年8月期1Q 129百万円 / セグメント利益 2021年8月期1Q 53百万円 / 2022年8月期1Q 50百万円、セグメント データセキュリティサービス事業 / 売上高 2021年8月期1Q 27百万円 / 2022年8月期1Q 26百万円 / セグメント利益 2021年8月期1Q 7百万円 / 2022年8月期1Q 10百万円、セグメント その他事業 / 売上高 2021年8月期1Q 8百万円 / 2022年8月期1Q 11百万円 / セグメント利益 2021年8月期1Q -7百万円 / 2022年8月期1Q 5百万円 |
| 増減要因の内訳 | 項目 売上高前年同期比増減 / 金額 -52百万円、項目 キャッシュレスサービス事業の売上減少 / 金額 非開示、項目 関係会社株式評価損による特別損失 / 金額 -1,250百万円 |
| 主要KPI | 指標名 ハウス電子マネー決済額 / 値 551億円 / 前年同期比 増加、指標名 キャッシュレス顧客数 / 値 190社 / 前年同期比 非開示、指標名 キャッシュレス顧客単価 / 値 2.9億円 / 前年同期比 非開示、指標名 メッセージング顧客数 / 値 201社 / 前年同期比 非開示、指標名 メッセージング顧客単価 / 値 0.6百万円 / 前年同期比 非開示 |
| 単価と数量の指標 | 事業 キャッシュレスサービス / 指標 顧客数 / 値 190社、事業 キャッシュレスサービス / 指標 顧客単価 / 値 2.9億円、事業 メッセージングサービス / 指標 顧客数 / 値 201社、事業 メッセージングサービス / 指標 顧客単価 / 値 0.6百万円 |
| 従業員数 | 人数 96名 / 時点 2021年8月末 |
| 新しい施策 | お店オリジナルPayを発行できる『アララ キャッシュレス』の開始、キャッシュレスサービス事業でカスタマーサクセスを開始し、営業部と推進部に組織分割、メッセージングサービスのプロダクトリニューアル、メッセージングサービスでインサイドセールス/フィールドセールスを導入、バリューデザインとの経営統合に向けた基本合意 |
この書類が述べていない項目(18件)
売上総利益率営業利益率販管費通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。キャッシュレスサービスでは、半導体不足による決済端末などの物品売上減少と、前年同期に計上された受託開発売上の減少があった。純損失の拡大は、バリューデザイン株式の市場価格下落に伴う関係会社株式評価損による特別損失が主因。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。