Komori
カラダノート(4014)・リスク削除

新型コロナウイルスによる送客需要減少リスク

FY2020に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

10記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q3 – FY20242020: 120202021: 420212022: 320222023: 120232024: 12024
同じテーマの他社
自然災害・感染症・テロによる事業影響・業務停止・広告需要減少52社が書いているテーマ・逆風52社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。38社中24社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024削除有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の影響による経済活動の制限が緩和されるなど回復の兆しをみせた一方で」

    事業等のリスクの独立項目として新型コロナウイルスによる送客需要減少リスクは記載されず、経済活動の制限が緩和された状況として記載されている。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「新型コロナウィルス感染症の変異種等の拡大によって、拡散脅威や外出制限による経済活動の停滞などが発生する可能性があります。」

    新型コロナウイルスの変異種等による経済活動、顧客紹介ニーズ、消費活動への影響を引き続きリスクとしている。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。なお、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による事業への影響については、今後も注視してまいります。」

    新たなリスクや既存リスクの重要な変更はないとしつつ、新型コロナウイルス感染症の事業影響を引き続き注視すると記載している。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。なお、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による事業への影響については、今後も注視してまいります。」

    新たなリスクや既存リスクの重要な変更はないとしつつ、新型コロナウイルス感染症の影響を引き続き注視すると記載している。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。なお、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による事業への影響については、今後も注視してまいります。」

    新たなリスクや既存リスクの重要な変更はないとしつつ、新型コロナウイルス感染症の影響を引き続き注視すると記載している。
  6. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。なお、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による事業への影響については、今後も注視してまいります。」

    新たなリスクや既存リスクの重要な変更はないとしつつ、新型コロナウイルス感染症の影響を引き続き注視すると記載している。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「新型コロナウィルス感染症の拡大によって、拡散脅威や外出制限による経済活動の停滞などが発生する可能性があります。当社においても、クライアントの業績停滞に伴う顧客紹介ニーズの減少等による企業活動の抑制やユーザーの消費活動の変化等により、当社の事業及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    新型コロナウイルスによるクライアントの紹介ニーズや消費活動への影響を引き続きリスクとしている。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。なお、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による事業への影響については、今後も注視してまいります。」

    新たなリスクや既存リスクの重要な変更はないとしつつ、新型コロナウイルス感染症の影響を引き続き注視すると記載している。
  9. FY2021-Q2顕在化有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間においては、第1四半期会計期間における一時的なクライアントへの送客需要の増加(新型コロナウィルス感染症の影響による予算消化ずれ込みなど)にかかるアクションユーザー数が減少した一方、住宅領域をはじめとする新たなカテゴリーを強化したことにより、アクションユーザー一人あたりの送客単価は増加いたしました」

    新型コロナウイルスの影響によるクライアント予算の消化時期のずれ込みに伴い、第1四半期の一時的な送客需要増加後にアクションユーザー数が減少したと説明している。
  10. FY2020初出有価証券報告書

    「コロナウィルス感染症の流行により、一部クライアントへの送客が一時的に停止しておりましたが、5月を底に7月にかけて着実に回復してきております。」

    感染症拡大によるクライアントの顧客紹介ニーズ減少をリスクとして記載し、当期には一部送客停止が発生した一方、5月以降回復したと説明している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
カラダノートの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新型コロナウイルスによる送客需要減少リスク|カラダノート(4014)の変遷 | Komori