カラダノート(4014)・施策再掲
アクセスログの蓄積・解析体制の強化
FY2020に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
テクノロジー・データ活用によるサービス基盤強化13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「そのため、より一層アクセスログを独自に解析する体制を強化してまいります。」
アクセスログの独自解析体制を強化する方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「そのため、より一層アクセスログを独自に解析する体制を強化してまいります。」
アクセスログの独自解析体制を強化する方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「そのため、より一層アクセスログを独自に解析する体制を強化してまいります。」
アクセスログの独自解析体制を強化し、付加価値や独自サービスにつなげる方針を再掲している。 - FY2020初出有価証券報告書
「より一層アクセスログを独自に解析する体制を強化してまいります。」
アクセスログを分析し、ユーザーへの付加価値提供や独自サービスの開発につなげる施策である。