カラダノート(4014)・方針前進
事業を通じた持続可能な社会の循環創出
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-07-15。
4記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示623社が書いているテーマ・逆風1社・追い風654社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの655件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-15前進その他開示
「本選択肢を通じて、株主の皆様と当社が事業領域を通じた社会課題解決を共有する機会を創出し、当社株式を保有いただくことに対する社会的意義を一層高めてまいります。」
株主優待のデジタルギフトについて、こども食堂を支援する認定NPO法人への寄付選択肢を追加し、事業領域を通じた社会課題解決との接続を具体化した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社は、「家族の健康を支え 笑顔をふやす」というコーポレートビジョンに基づき、社会の公器としてステークホルダーに対する責任と期待に応え、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を実現するために、サステナビリティ関連のリスク及び機会を監視・管理するためのコーポレート・ガバナンス体制の強化を最重要課題の一つとして認識しており、その強化及び充実に取り組んでおります。」
事業を通じた持続可能な社会の循環という方針に加え、サステナビリティ関連のリスク・機会を経営会議や取締役会で監視・管理するガバナンス運用を具体化している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、ビジョンに基づく事業活動そのものが、持続可能な社会の実現に資するものと考えており、事業を通じて、家族の幸福度向上に資するエコシステムを構築し、”サステナブルな社会のための循環を創り出すこと”を目指しております。」
事業活動を通じて家族の幸福度向上と持続可能な社会の循環を創出する方針を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は、ビジョンに基づく事業活動そのものが、持続可能な社会の実現に資するものと考えており、事業を通じて、家族の幸福度向上に資するエコシステムを構築し、”サステナブルな社会のための循環を創り出すこと”を目指しております。」
サステナビリティに関する独立した開示として、事業活動を通じた家族の幸福度向上と持続可能な社会の循環創出を目指す方針を初めて明示している。