カラダノート(4014)・方針再掲
ROE最大化と営業利益による進捗管理
FY2020に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上高・ROEによる経営指標管理5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社は株主価値向上のため、中長期的にはROE(自己資本利益率)を最大化していく方針でありますが、短期的には売上を増加させ利益を安定的に出す体制を構築することに注力しております。」
ROE最大化の長期方針と、売上・営業利益を取締役会等で監視する短期方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は株主価値向上のため、中長期的にはROE(自己資本利益率)を最大化していく方針でありますが、短期的には売上を増加させ利益を安定的に出す体制を構築することに注力しております。」
ROE最大化の長期方針と、短期的に売上高・営業利益を監視する方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は株主価値向上のため、中長期的にはROE(自己資本利益率)を最大化していく方針でありますが、短期的には売上を増加させ利益を安定的に出す体制を構築することに注力しております。」
ROE最大化の長期方針と、短期的に売上高・営業利益を取締役会等で監視する枠組みを再掲している。 - FY2020初出有価証券報告書
「株主価値向上のため、中長期的にはROE(自己資本利益率)を最大化していく方針でありますが、短期的には売上を増加させ利益を安定的に出す体制を構築することに注力しております。」
ROEの公表目標値は設定せず、短期的には期初予算の営業利益を取締役会等で監視するとしている。