カラダノート(4014)・目標再掲直近の株主総会(2026-10-05)では「前進」
日本の全世帯へのファミリーデータベース拡大
FY2020に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-10-05。
5記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
日本全世帯を対象とするファミリーデータベース拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-05前進株主総会
「情報配信可能なファミリーデータ会員数は、当連結会計年度に連結子会社化した株式会社カラダノートライフパートナーズの会員を含め355万人(前期末比13.6%増)と着実に拡大いたしました。」
ファミリーデータ会員数の拡大が355万人という実績で示された。 - FY2024再掲有価証券報告書
「最終的には日本の全世帯への拡大を目指していきます。」
日本の全世帯を長期的な対象とする到達方針を再掲している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「最終的には日本の全世帯への拡大を目指していきます。」
日本の全世帯への拡大という長期的な到達点を再掲している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「最終的には日本の全世帯への拡大を目指していきます。」
日本の全世帯を対象とする長期的な到達点を引き続き掲げている。 - FY2020初出有価証券報告書
「最終的には日本の全5,300万世帯への拡大を目指していきます。」
全世帯への拡大を長期的な到達点として掲げている。