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資金の借入に関するお知らせ

株式会社三井住友銀行から600百万円を7年間借り入れることを取締役会で決定しました。借入金は、株式会社FPOの株式取得・子会社化の資金に充てる予定です。

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規模
600
百万円
書きぶり
条件付き
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決めたことと、その中身

取締役会

資金の借入

決定2026年6月10日
対象期間7年(借入期間)
実施2026年6月12日(予定、借入実行日)
今後2026年6月12日に借入を実行する予定。今後公表すべき事実が発生した場合は速やかに開示する。
金額借入金額:600百万円
数量・規模借入期間:7年
理由

株式会社FPOの株式取得(子会社化)資金に充当するため

業績への影響

2026年7月期の当社業績への影響は軽微

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項資金の借入
決定機関取締役会
決定日2026年6月10日
実施日2026年6月12日(予定、借入実行日)
対象期間7年(借入期間)
金額借入金額:600百万円
数量・規模借入期間:7年
業績への影響2026年7月期の当社業績への影響は軽微
理由株式会社FPOの株式取得(子会社化)資金に充当するため
関連する過去の開示2026年5月29日付『(開示事項の経過)株式会社FPOの株式取得(子会社化)に係る株式譲渡実行日の変更に関するお知らせ』
今後の予定2026年6月12日に借入を実行する予定。今後公表すべき事実が発生した場合は速やかに開示する。
この書類が述べていない項目(1件)
根拠となる規則

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

株式会社FPOの株式取得(子会社化)資金に充当するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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