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2024年7月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

第3四半期累計の売上高は前年同期比15.5%増となり、営業損益は前年同期の赤字から57,195千円の黒字に転換した。通期業績予想は上方修正された。

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この期間の実績

第3四半期2023年8月1日〜2024年4月30日非連結(個別)日本基準
売上高1,754百万円前年比 +15.5%進捗 76.3%
営業利益57百万円進捗 57.0%
経常利益62百万円進捗 62.0%
純利益(親会社株主帰属)59百万円進捗 59.0%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益9.46円
期末の財政状態
総資産1,029百万円
うち純資産 297 百万円自己資本比率 28.8%前期末比 +8.4pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,300百万円(前年比 +11.8%)
営業利益100百万円
経常利益100百万円
純利益100百万円
業績予想の修正売上高 非開示 → 2,300百万円 / 営業利益 非開示 → 100百万円 / 経常利益 非開示 → 100百万円 / 純利益 非開示 → 100百万円
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因

ストック型ビジネスの累計契約者数を着実に積み上げたこと、並びにフロー型ビジネスが好調に推移したこと。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 有
減損損失0千円
特別損益の内訳特別利益 項目 新株予約権戻入益 / 金額 6千円、項目 違約金収入 / 金額 2,071千円 / 特別損失 項目 決算訂正関連費用 / 金額 5,000千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数6,380,900
期末自己株式数105,200
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2023年8月1日〜2024年4月30日
売上高1,754百万円(前年比 +15.5%)
営業利益57百万円
経常利益62百万円
親会社株主に帰属する当期純利益59百万円
1株当たり当期純利益9.46円
自己資本比率当期末 28.8 / 前期末 20.4
総資産1,029百万円
純資産297百万円
通期業績予想売上高 2,300百万円(前年比 +11.8%) / 営業利益 100百万円 / 経常利益 100百万円 / 純利益 100百万円
業績予想の修正売上高 非開示 → 2,300百万円 / 営業利益 非開示 → 100百万円 / 経常利益 非開示 → 100百万円 / 純利益 非開示 → 100百万円
年間配当予想0円 → 0円
減損損失0千円
特別損益の内訳特別利益 項目 新株予約権戻入益 / 金額 6千円、項目 違約金収入 / 金額 2,071千円 / 特別損失 項目 決算訂正関連費用 / 金額 5,000千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 有
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数6,380,900
期末自己株式数105,200
業績の増減要因ストック型ビジネスの累計契約者数を着実に積み上げたこと、並びにフロー型ビジネスが好調に推移したこと。
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ストック型ビジネスの累計契約者数を着実に積み上げたこと、並びにフロー型ビジネスが好調に推移したこと。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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