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株式会社FPOの株式の取得(子会社化)に関するお知らせ

株式会社カラダノートが、野々村晃氏から株式会社FPOの全株式を取得し、完全子会社化することを決定しました。株式譲渡は2023年10月31日に実行予定で、2023年11月から連結対象となる予定です。

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百万円(取得価額・アドバイザリー費用等の合計概算額)
書きぶり
確定を避けている
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この取引

株式会社FPOの株式の取得(子会社化)
相手方野々村 晃
開示した会社カラダノート
株式会社FPO議決権所有割合取得株式数 180株(議決権の数:180個)

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。

日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで47日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

保険代理事業

所在地 愛知県春日井市(鳥居松町5-99)資本金 900万円設立年月日 2016年5月1日
売上高268,663千円(2023年4月期)
営業利益15,080千円(2023年4月期)
当期純利益8,385千円(2023年4月期)
純資産218,789千円(2023年4月期)
対価と費用
取得価額610百万円
取得価額以外の費用アドバイザリー費用等(概算額)3百万円
対価の種類現金
資金の手当て手元資金及び金融機関からの借入を予定
業績への影響

2024年7月期の業績に与える影響は現在精査中

手続きと前提
取得後の経営体制現代表取締役は体調不良により株式譲渡効力発生日時点で交代予定。交代後の代表者名は記載なし。2023年11月より連結対象となる予定。従業員の処遇は非開示
この取引
項目内容
取引の名称株式会社FPOの株式の取得(子会社化)
相手方の名称野々村 晃
対象会社の名称株式会社FPO
対象会社の事業内容保険代理事業
対象会社の所在地愛知県春日井市(鳥居松町5-99)
対象会社の資本金900万円
対象会社の設立年月日2016年5月1日
対象会社の売上高268,663千円(2023年4月期)
対象会社の営業利益15,080千円(2023年4月期)
対象会社の当期純利益8,385千円(2023年4月期)
対象会社の純資産218,789千円(2023年4月期)
取得価額610百万円
取得価額以外の費用アドバイザリー費用等(概算額)3百万円
対価の種類現金
取得株式数180株(議決権の数:180個)
議決権所有割合異動前 0% → 異動後 100.0%
資金の手当て手元資金及び金融機関からの借入を予定
業績への影響2024年7月期の業績に与える影響は現在精査中
取締役会決議日2023年9月14日
契約締結日2023年9月14日
実行日・効力発生日2023年10月31日(予定)
取得後の経営体制現代表取締役は体調不良により株式譲渡効力発生日時点で交代予定。交代後の代表者名は記載なし。2023年11月より連結対象となる予定。従業員の処遇は非開示
この書類が述べていない項目(10件)
合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間のれんの金額特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会実行の前提条件

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

FPO社の約10,000人の顧客基盤と20名のファイナンシャルプランナーを活用して保険代理事業を拡大し、FPの生産性向上、住宅・住宅ローン・キャリア相談などへのクロスセル・アップセル、管理業務の共通化によるコスト削減を進めるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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