ヘッドウォータース(4011)・施策再掲直近のその他開示(2026-08-03)では「前進」
SyncLectとマルチクラウド・マルチAIによる技術基盤
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-08-03。
3記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
生成AI等の先端技術ソリューション開発・提供52社が書いているテーマ・逆風0社・追い風62社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに40社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-03前進その他開示
「今回、Infrastructure(Azure)認定を取得したことで、ヘッドウォータースは、AI・データ活用やデジタルプラットフォーム構築を支えるクラウドインフラ領域まで支援範囲を拡大します。」
従来のSyncLect、マルチクラウド・マルチAI等による技術基盤の説明に対し、Microsoft Azureのクラウドインフラ、移行、運用、セキュリティ及びガバナンスまで支援範囲を広げたことを具体化している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「様々なAIを簡単に使うためにマルチAIプラットフォーム「SyncLect」を構築し短納期、高利益によるAI提供を実現しております。」
SyncLect、IoTデバイス、マルチクラウド、マルチAIを組み合わせ、短納期・高利益のAI提供を目指す技術的優位性の説明を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「様々なAIを簡単に使うためにマルチAIプラットフォーム「SyncLect」を構築し短納期、高利益によるAI提供を実現しております。また豊富なロボット・アプリケーション開発の経験に基づいた、IoTデバイス、マルチクラウド(※3)、マルチAI(※4)を複合的に組み合わせたソリューション開発を目的とした研究開発にも取り組んでおります。」
SyncLect、IoTデバイス、マルチクラウド、マルチAIを組み合わせ、短納期・高利益のAI提供を実現する技術面の取り組みを記載している。