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ヘッドウォータース(4011)・事実再掲

東京証券取引所マザーズへの上場

FY2020-Q3に初出。5回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2020。直近の記載はFY2022。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2020-Q3実績引用FY2020 – FY2021-Q3再定義FY2022-Q12020: 120202021: 220212022: 120222023: 12023
同じテーマの他社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。90社中23社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに59社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの273件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「普通株式 936,200 936,200 東京証券取引所 グロース」

    上場市場はマザーズからグロース市場へ移行した状態が年度末時点でも継続している。
  2. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「当社は東京証券取引所マザーズに上場しておりましたが、2022年4月4日付けの東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、同日以降の上場金融商品取引所名は、東京証券取引所グロースとなっております。」

    マザーズ上場の事実は継続しているが、2022年4月4日の市場区分見直し後の上場市場名が東京証券取引所グロースへ変更された。
  3. FY2021-Q3実績引用有価証券報告書

    「当社は2020年9月29日に東京証券取引所マザーズに上場しましたが、第16期第3四半期会計期間の末日までに初値が形成されなかったことから、第16期第3四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、期中平均株価が把握できないため、記載しておりません。」

    東京証券取引所マザーズへの2020年9月29日の上場と、上場後の株価情報を潜在株式調整後1株当たり利益の算定に関連して再掲している。
  4. FY2020実績引用有価証券報告書

    「2020年9月29日をもって、当社株式は東京証券取引所マザーズに上場しております。」

    2020年9月29日の東京証券取引所マザーズ上場を、年度末時点の株式状況において過去の完了事項として再掲している。
  5. FY2020-Q3達成有価証券報告書

    「当社は2020年9月29日に東京証券取引所マザーズに上場しました。」

    2020年9月29日に東京証券取引所マザーズへの上場が完了した事実を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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