ヘッドウォータース(4011)・事実実績引用
非上場投資有価証券の減損処理
FY2021-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2022。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022実績引用有価証券報告書
「投資有価証券評価損 9,195千円」
過年度に計上した投資有価証券評価損が税効果会計上の繰延税金資産の原因項目として再掲されている。 - FY2021-Q3実績引用有価証券報告書
「当社が保有する投資有価証券(非上場株式1銘柄)について、取得価額に比べて評価が著しく下落したため、減損処理による投資有価証券評価損30,030千円を計上しております。」
非上場株式1銘柄に関する30,030千円の投資有価証券評価損を、当第3四半期累計期間の特別損失として引き続き開示している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「当社が保有する投資有価証券(非上場株式1銘柄)について、取得価額に比べて評価が著しく下落したため、減損処理による投資有価証券評価損30,030千円を計上しております。」
保有する非上場株式1銘柄について、取得価額からの著しい下落を理由に30,030千円の減損処理を行った。