ヘッドウォータース(4011)・施策前進
スマートストア向けAI・IoTとスマートシティへの拡張
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
スマートストア・スマートシティ向けAI・IoTソリューション開発7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「また、スマートストアで培ったテクノロジーをスマートシティ領域に利用する拡張を進めております。」
スマートストア向けに複数エッジカメラ、インテリジェントビジョンセンサー、人流解析、機械学習予測・分析を接続するソリューションを研究開発し、スマートシティへの拡張も継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「AIやIoTと言った最新テクノロジーを採用することで、店内のショッピング体験向上、顧客行動のデジタル化、非接触型決済を始めとする購入プロセスの簡略化、新型コロナウイルス対策などデジタル活用を行うスマートストア向けに、IoTマイクによる音声認識、エッジカメラによる画像解析、ToF(※3)による人感センサー、MEMS(※4)による匂いセンサー、自動走行ロボティクスソリューションを研究開発によって提供しております。また、スマートストアで培ったテクノロジーをスマートシティ領域に利用する拡張を進めております。」
人手不足や非接触化への対応として、音声認識、画像解析、人感・匂いセンサー、自動走行ロボティクスを用いるスマートストア向け技術を研究開発し、スマートシティへの拡張も進めている。