ヘッドウォータース(4011)・施策再掲
業務分析起点の高付加価値案件獲得とプル型営業
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業務分析・SEOを活用した高付加価値案件の獲得1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「顧客の業務分析を切り口にすることで、AIを利用した継続的かつ高付加価値な案件獲得へ向けた営業活動を行ってまいります。」
業務分析を起点とした高付加価値案件の獲得、SEOによるプル型営業、営業工数削減と提案力向上の方針を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「顧客の業務分析を切り口にすることで、AIを利用した継続的かつ高付加価値な案件獲得へ向けた営業活動を行ってまいります。また当社はSEO(※1)に注力したwebマーケティングによるプル型営業(※2)を行うことで、営業工数を大幅に削減しております。これによって生じた余力を企画作成に使うことで競合他社を上回る提案力を実現しております。」
業務分析を起点にした高付加価値案件の獲得と、SEOを用いたプル型営業による営業工数削減を営業戦略として記載している。