住友精化(4008)・施策再定義
6項目のマテリアリティ設定と2025年度KPI
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
マテリアリティKPIによるサステナビリティ目標管理133社が書いているテーマ・逆風0社・追い風135社
住友精化がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「各項目の取組状況を定量的に把握するためのKPIは以下のとおりであります。目標 2030年度 衛生・健康・QOL向上へのアクセス QOL関連製品の売上高1,400億円、吸水性樹脂生産量伸長率30%(2022年度比)」
従来の2025年度KPIから、2030年度を期限とするKPIへ目標時点と数値が更新された。QOL関連製品売上高1,400億円、吸水性樹脂生産量30%伸長などが示された。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループのマテリアリティとして、「衛生・健康・QOL向上へのアクセス」、「エネルギーへのアクセス」、「インフラ改良と技術革新」、「持続可能な消費と生産」、「ジェンダー平等」、「カーボンニュートラル実現」の6項目を当社グループのマテリアリティとすることと致しました。各項目の取組状況を定量的に把握するためのKPIは以下のとおりです。」
6項目の重要課題を設定し、2025年度のQOL関連製品売上高1,250億円、新製品売上高215億円、女性役職社員比率12%、男性育児休業取得率50%などのKPIを定めた。