住友精化(4008)・事実エンジニアリング受注高・受注残高が減少
エンジニアリング事業の売上増加
FY2019-Q1に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
エンジニアリングサービス事業の増収増益11社が書いているテーマ・逆風1社・追い風9社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。9社中3社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026エンジニアリング受注高・受注残高が減少有価証券報告書
「機能マテリアルセグメントのうち、エンジニアリングの受注実績は、受注高2,105百万円(前期比53.3%減)、受注残高1,663百万円(前期比52.7%減)となりました。」
前期に大型案件受注で増加していたエンジニアリングの受注高・受注残高が、当期は減少した。 - FY2023前進有価証券報告書
「機能マテリアルのうち、エンジニアリングの受注高は5,471百万円(前期比165.6%増)、受注残高は3,959百万円(前期比284.3%増)となりました。」
酸素ガス発生装置・水素ガス発生装置の大型案件受注により、エンジニアリング事業の受注高と受注残高が大幅に増加した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「売上高については、エレクトロニクスガスなどの販売数量が減少したことにより減収となったが、営業利益については、エンジニアリング事業の利益率が改善したことなどにより増益となった。」
エンジニアリング事業の売上増加ではなく、同事業の利益率改善が営業増益要因となる構図が続いている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「これは、売上高については、エレクトロニクスガスなどの販売数量が減少したことにより減収となったが、営業利益については、エンジニアリング事業の利益率が改善したことなどにより増益となった。」
エンジニアリング事業の売上増加ではなく、同事業の利益率改善が営業増益要因となる構図が続いている。 - FY2020-Q1エンジニアリング事業の売上増加から利益率改善へ有価証券報告書
「売上高については、エレクトロニクスガスなどの販売数量が減少したことにより減収となったが、営業利益については、エンジニアリング事業の利益率が改善したことなどにより増益となった。」
従来のエンジニアリング事業の売上増加ではなく、同事業の利益率改善が営業増益要因として記載された。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「これは、工業薬品などの販売数量が減少した一方で、エンジニアリング事業の売上が増加したことなどによるものである。」
ガス・エンジニアリングセグメントでは、エンジニアリング事業の売上増加が営業増益要因として引き続き記載されている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「これは、工業薬品などの販売数量が減少した一方で、エンジニアリング事業の売上が増加したことなどによるものである。」
ガス・エンジニアリングセグメントでは、エンジニアリング事業の売上増加が営業増益要因として引き続き記載されている。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「これは、工業薬品などの販売数量が減少した一方で、エンジニアリング事業の売上が増加したことなどによるものである。」
ガス・エンジニアリングセグメントでは、工業薬品などの販売数量減少があった一方、エンジニアリング事業の売上増加が営業増益要因として初めて記載されている。