住友精化(4008)・目標再定義
2020年度の売上高1,300億円・営業利益130億円等の中間目標
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2020。直近の記載はFY2020。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY20202020年度中間目標から2022年度最終目標へ移行有価証券報告書
「2020年度から2022年度までの新しい中期経営計画では、喫緊の経営課題である事業構造の変革および研究開発の強化に取り組み、3事業すべてが成長を牽引する事業構造への転換を進めることとする。」
従来の2020年度中間目標を軸とする計画から、2022年度を最終年度とする新中期経営計画へ計画期間と達成枠組みが変更された。 - FY2018初出有価証券報告書
「また、最終年度(2025年)における業績目標の実現に向け、折り返しとなる2020年度の目標として、売上高1,300億円、営業利益130億円(営業利益率10%)、ROE10%の達成を目指す。」
2025年度目標に向けた折り返し時点の2020年度目標として、売上高、営業利益、営業利益率、ROEの数値目標が新たに示された。