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住友精化(4008)・事実再掲

東南アジア・中国など新興国向け販売の拡大

FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY20262016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「売上高は、販売数量が中国市場などにおいて増加しましたが、原燃料市況の低下を販売価格に反映したことなどにより前期並みとなりました。」

    中国市場などで販売数量が増加したとの記載が通期でも確認された。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「売上高は、販売数量が中国市場などにおいて増加しましたが、円高の影響を受けて前年同期並みとなりました。」

    中国市場などで販売数量が増加したとの記載が続いている一方、円高の影響により吸水性樹脂セグメントの売上高は前年同期並みとなった。
  3. FY2025-H1中国市場の販売数量が減少から増加へ反転有価証券報告書

    「これは為替の影響や中国市場における販売数量の増加などによるものであります。」

    前年度までアジア市場などの販売数量減少が記載されていたが、当中間連結会計期間は中国市場の販売数量増加が吸水性樹脂セグメントの増収要因として示された。
  4. FY2024-Q3アジア地域売上は減少、中国売上は増加有価証券報告書

    「日本 16,142 12,345 28,488 165 28,653 - 28,653 アジア 13,753 11,400 25,154 - 25,154 - 25,154 中国 27,422 1,374 28,796 99 28,896 - 28,896」

    地域別収益の開示では、アジア地域の収益が前年同期比で減少する一方、中国の収益は増加しており、従来のアジア全体の販売数量増加という流れから地域別に方向が分かれている。
  5. FY2024-Q3アジア地域売上は減少、中国売上は増加有価証券報告書

    「アジア 13,753 11,400 25,154 - 25,154 - 25,154 中国 27,422 1,374 28,796 99 28,896 - 28,896」

    地域別の顧客との契約から生じる収益では、アジアが前年同期の269億17百万円から251億54百万円へ減少した一方、中国は283億30百万円から288億96百万円へ増加した。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「これはアジア市場などにおける販売数量の減少のほか、原燃料価格下落に伴う販売価格の低下などによるものであります。」

    アジア市場などの販売数量減少が、FY2024-Q1に続いて吸水性樹脂セグメントの減収要因として記載されている。
  7. FY2024-Q1アジア市場の販売数量が増加から減少へ反転有価証券報告書

    「売上高は、アジア市場などにおける販売数量の減少により減収」

    前年度までアジア市場などの販売数量増加が増収要因として記載されていたが、当第1四半期は販売数量の減少が吸水性樹脂セグメントの減収要因となった。
  8. FY2023アジア市場をインドまで拡張した販売増加計画有価証券報告書

    「吸水性樹脂事業では、インドなどアジア市場を中心に需要の増加が続くと想定し、さらなる販売増加を実現するため、アジア地区で新しい製造設備の建設を計画しております。」

    従来の中国・アジア新興国向け販売数量の増加という実績説明から、インドを含むアジア市場の需要増加を前提としたさらなる販売増加計画へ記載が広がった。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「これはアジア市場などにおける販売数量の増加のほか、原燃料価格上昇分の販売価格への転嫁や為替の影響などによるものであります。」

    吸水性樹脂セグメントでは、アジア市場などにおける販売数量の増加が増収要因として引き続き記載されている。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「これはアジア市場などにおける販売数量の増加のほか、原燃料価格上昇分の販売価格への転嫁や為替の影響などによるものであります。」

    吸水性樹脂セグメントでは、アジア市場などの販売数量増加が増収要因として引き続き記載されている。
  11. FY2023-Q1アジア市場の販売数量増加が再記載有価証券報告書

    「売上高は、アジア市場などにおける販売数量の増加のほか、原燃料価格の上昇に伴う販売価格の上昇や為替の影響により増収となりましたが」

    FY2022-Q3で言及が途切れていた新興国・アジア市場の販売数量増加が、吸水性樹脂セグメントの増収要因として再び記載された。
  12. FY2022-Q3削除有価証券報告書
    吸水性樹脂セグメントの当四半期業績説明では、従来記載されていた中国市場の販売数量増加や顧客の在庫調整への言及はなく、原料価格上昇および為替による販売価格上昇が増収要因として記載された。
  13. FY2022-Q2顧客の在庫調整を減収要因に追加有価証券報告書

    「売上高は、前年同期における中国市場での販売数量の一時的な増加や、当期における顧客での在庫調整などにより、減収となりました。」

    中国市場の販売数量増加の反動に加え、当期の顧客による在庫調整が吸水性樹脂セグメントの減収要因として明示された。
  14. FY2022-Q1中国市場の販売数量増加の反動で減収有価証券報告書

    「売上高は、前年同期において中国市場での販売数量が一時的に増加したため、減収となりました。」

    前年同期に中国市場の販売数量が一時的に増加した反動により、吸水性樹脂セグメントは減収となった。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「売上高は、中国顧客が衛生材料の原材料調達を優先する動きを拡大させたことなどにより販売数量が増加したため、増収となりました。」

    中国顧客による衛生材料原材料の調達優先に伴う販売数量増加が、通期の吸水性樹脂事業の増収要因として記載されている。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高は、中国顧客において衛生材料の原材料調達を優先する動きがあったことなどにより販売数量が増加した一方、原料価格の下落に伴い売価が低下し、前年同期並みとなりました。」

    中国顧客による衛生材料原材料の調達優先により販売数量が増加する状況が続いている。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高は、中国顧客が衛生材料の原材料調達を優先する動きを一時的に拡大させたことなどにより販売数量が増加したため、増収となりました。」

    中国顧客による衛生材料の原材料調達を優先する動きにより、中国市場の販売数量増加が吸水性樹脂セグメントの増収要因として引き続き記載されている。
  18. FY2021-Q1中国市場の販売数量が減少から大幅増加へ反転有価証券報告書

    「売上高は、中国市場において衛生材料の原材料調達を優先する動きが一時的に拡大したことなどにより販売数量が大幅に増加したため、増収となりました。」

    前年度まで中国市場で販売価格・販売数量の減少が記載されていたが、当四半期は衛生材料の原材料調達を優先する動きにより販売数量が大幅に増加した。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「これは、中国市場において、販売価格の下落と販売数量の減少に加え人民元安の影響を受けたことなどによるものである。」

    中国市場における販売価格・販売数量の下落と人民元安が、吸水性樹脂セグメントの減収減益要因として継続して記載されている。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「これは、中国市場において、販売価格の下落と販売数量の減少に加え人民元安の影響を受けたことなどによるものである。」

    中国市場では販売価格・販売数量の下落と人民元安が、吸水性樹脂セグメントの減収減益要因として引き続き記載されている。
  21. FY2020-Q1中国市場の販売数量減少へ反転有価証券報告書

    「これは、中国市場において、販売価格の下落と販売数量の減少に加え人民元安の影響を受けたことなどによるものである。」

    従来の中国・アジア新興国向け販売数量増加の記載から、中国市場で販売価格・販売数量が下落し、人民元安の影響も受けたとの記載に変化した。
  22. FY2019-Q3削除有価証券報告書
    当第3四半期の吸水性樹脂セグメントの業績説明では、従来記載されていた東南アジア、中国等の新興国向け販売数量の増加について言及されていない。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「これは、中国をはじめアジア新興国向けの販売数量が増加したことなどによるものである。」

    中国をはじめとするアジア新興国向けの販売数量増加が、吸水性樹脂セグメントの増収増益要因として継続して記載されている。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「これは、中国をはじめアジア新興国向け販売数量の増加などにより増収となったものの」

    中国をはじめとするアジア新興国向け販売数量の増加が、吸水性樹脂セグメントの増収要因として引き続き記載されている。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「これは、中国をはじめアジア新興国向けの販売数量の増加などにより増収となったものの」

    中国をはじめとするアジア新興国向けの販売数量増加が、吸水性樹脂セグメントの増収要因として引き続き記載されている。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「これは、売上高については中国をはじめアジア新興国向けの販売数量の増加などにより増収となったものの」

    中国をはじめとするアジア新興国向けの販売数量増加が、吸水性樹脂セグメントの増収要因として引き続き記載されている。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「売上高は、東南アジア、中国等の新興国向けの販売数量が増加したが、営業利益は原燃料価格が上昇したことにより減少している。」

    吸水性樹脂セグメントでは、東南アジア、中国等の新興国向け販売数量の増加が引き続き記載されている。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「これは、原油価格の下落による製品価格軟化があるなかで、東南アジア、中国等の新興国向けの販売数量が増加したことによるものである。」

    吸水性樹脂セグメントでは、東南アジア、中国等の新興国向け販売数量の増加が通期の増収増益要因として引き続き記載されている。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「これは、原油価格の下落による製品価格の軟化と円高の影響があるなかで、東南アジア、中国等の新興国向けの販売数量が増加したことによるものである。」

    吸水性樹脂セグメントでは、新興国向け販売数量の増加が売上高・営業利益の増加要因として引き続き記載されている。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「これは、原油価格の下落による製品価格の軟化と円高の影響があるなかで、東南アジア、中国等の新興国向けの販売数量が増加したことによるものである。」

    吸水性樹脂セグメントでは、新興国向け販売数量の増加が売上高・営業利益の増加要因として引き続き記載されている。
  31. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「これは、原油価格の下落による製品価格の軟化と円高の影響があるなかで、東南アジア、中国等の新興国向けの販売数量が増加したことによるものである。」

    吸水性樹脂セグメントでは、新興国向けの販売数量増加が売上高・営業利益の増加要因として記載されている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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