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住友精化(4008)・施策再掲

組織変更に伴う事業セグメント区分の変更

FY2017-Q1に初出。14回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。

14記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2021再掲FY2023-Q3 – FY2024-Q32016: 220162017: 120172018: 120182019: 020192020: 220202021: 220212022: 220222023: 320232024: 1
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。12社中5社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、各セグメント損益の実態をより適切に反映させるため、全社費用の配賦基準の見直しを行っております。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、見直し後の配分方法に基づいて作成したものを記載しております。」

    FY2024-Q1から実施した全社費用の配賦基準見直しと、前年同期セグメント情報の組み替えが継続して適用されている。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、各セグメントの損益の実態をより適正に反映させるため、全社費用の配賦基準を変更しております。前年同期の営業利益は変更後の基準を適用した数値に組み替えております。」

    FY2024-Q1から実施した全社費用の配賦基準変更と前年同期数値の組み替えが、当第2四半期でも継続して適用されている。
  3. FY2024-Q1全社費用の配賦基準を見直し有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、各セグメントの損益の実態をより適正に反映させるため、全社費用の配賦基準を変更しております。」

    各セグメント損益をより適正に反映する目的で全社費用の配賦基準を変更し、前年同期のセグメント情報も変更後の基準に組み替えている。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「機能化学品」セグメントと「ガス・エンジニアリング」セグメントを統合し、「機能マテリアル」セグメントに変更しております。」

    機能化学品セグメントとガス・エンジニアリングセグメントを統合した機能マテリアルセグメントの区分が、第3四半期でも継続して適用されている。
  5. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「当社は今後の持続的な成長に向けて、事業戦略や研究開発方針を一本化することで成長戦略を明確にするとともに、サステナブルな事業の成長を担うため、保有する技術やノウハウ、経営資源等の集約により、事業運営・研究技術開発、人財育成面におけるシナジー効果を生み出すことを目的として、2022年5月12日開催の取締役会に基づき、2022年6月24日付で機能化学品部門とガス部門を統合し、機能マテリアル部門としております。これを伴い、当第1四半期連結会計期間より、従来の「機能化学品」セグメントと「ガス・エンジニアリング」セグメントを統合し、「機能マテリアル」セグメントへ変更しております。」

    FY2022に計画として示された機能化学品部門とガス部門の統合が2022年6月24日付で実施され、機能マテリアル部門・セグメントとして運用開始された。
  6. FY2022再定義有価証券報告書

    「2022年5月12日開催の取締役会において、2022年6月24日付で機能化学品部門とガス部門を統合し、機能マテリアル部門とすることを決議したことに伴い、翌連結会計年度以降は、従来の「機能化学品」セグメントと「ガス・エンジニアリング」セグメントを統合し、「機能マテリアル」セグメントへ変更することといたしました。」

    従来のセグメント区分変更から、機能化学品部門とガス部門を統合し、翌年度から機能マテリアルセグメントへ変更する計画へ整理された。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「当期より、経営管理方法の変更に伴い、従来「機能化学品」セグメントに含めていたセイカテクノサービス㈱を「その他」セグメントへ区分を変更しております。また、ガス製品の製造を終了し、機能化学品の製造へ向けた事業転換を進めている住精科技(揚州)有限公司についても、「ガス・エンジニアリング」セグメントから「その他」セグメントへ区分を変更しております。」

    前年度第1四半期から実施した2社のセグメント区分変更が、通期の報告区分にも適用されている。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結会計期間より、経営管理方法の変更に伴い、従来「機能化学品」セグメントに含めていたセイカテクノサービス㈱を「その他」セグメントへ区分を変更しております。また、ガス製品の製造を終了し、機能化学品の製造へ向けた事業転換を進めている住精科技(揚州)有限公司についても、「ガス・エンジニアリング」セグメントから「その他」セグメントへ区分を変更しております。」

    第1四半期から実施した経営管理方法の変更に伴う2社の報告セグメント区分変更が、第3四半期でも継続して適用されている。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結会計期間より、経営管理方法の変更に伴い、従来「機能化学品」セグメントに含めていたセイカテクノサービス㈱を「その他」セグメントへ区分を変更しております。また、ガス製品の製造を終了し、機能化学品の製造へ向けた事業転換を進めている住精科技(揚州)有限公司についても、「ガス・エンジニアリング」セグメントから「その他」セグメントへ区分を変更しております。」

    第1四半期から実施した経営管理方法の変更に伴う2社の報告セグメント区分変更が、第2四半期でも継続して適用されている。
  10. FY2021-Q1経営管理方法変更に伴う区分変更有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結会計期間より、経営管理方法の変更に伴い、従来「機能化学品」セグメントに含めていたセイカテクノサービス㈱を「その他」セグメントへ区分を変更しております。また、ガス製品の製造を終了し、機能化学品の製造へ向けた事業転換を進めている住精科技(揚州)有限公司についても、「ガス・エンジニアリング」セグメントから「その他」セグメントへ区分を変更しております。」

    経営管理方法の変更に伴い、セイカテクノサービス㈱および住精科技(揚州)有限公司の報告セグメント区分を変更した。
  11. FY2018削除有価証券報告書
    組織変更に伴う工業薬品事業のセグメント区分変更について、当該年度の本文では個別の変更説明が記載されていない。
  12. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、第1四半期連結会計期間より、組織変更に伴い「化学品」セグメントに属していた「工業薬品事業」を「ガス・エンジニアリング」セグメントに区分変更している。」

    組織変更に伴う工業薬品事業の報告セグメント変更が、第3四半期のセグメント情報でも継続して適用されている。
  13. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、第1四半期連結会計期間より、組織変更に伴い「化学品」セグメントに属していた「工業薬品事業」を「ガス・エンジニアリング」セグメントに区分変更している。」

    組織変更に伴う工業薬品事業の報告セグメント変更が、当第2四半期のセグメント情報でも継続して適用されている。
  14. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「また、当第1四半期会計期間より、組織変更に伴い「化学品」セグメントに属していた「工業薬品事業」を「ガス・エンジニアリング」セグメントに区分変更している。」

    組織変更に伴い、工業薬品事業の報告セグメントを変更した。
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