住友精化(4008)・事実削除
工業薬品・ケミカルガスの販売数量増加
FY2018-Q1に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q2。
8記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
工業用ガスの需要拡大による基幹化学品事業の増収4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2削除有価証券報告書当第2四半期のガス・エンジニアリングセグメント説明では、従来の工業薬品などの販売数量について言及されていない。
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「これは、工業薬品などの販売数量が減少した一方で、エンジニアリング事業の売上が増加したことなどによるものである。」
工業薬品などの販売数量減少を、エンジニアリング事業の売上増加が補う構図が継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「これは、工業薬品などの販売数量が減少した一方で、エンジニアリング事業の売上が増加したことなどによるものである。」
工業薬品などの販売数量減少をエンジニアリング事業の売上増加が補う構図が、前四半期に続いて記載されている。 - FY2019-Q1工業薬品の販売数量増加から減少へ有価証券報告書
「これは、工業薬品などの販売数量が減少した一方で、エンジニアリング事業の売上が増加したことなどによるものである。」
工業薬品などの販売数量は、前年度までの増加から当第1四半期には減少に転じた。 - FY2018再掲有価証券報告書
「これは、エレクトロニクスガスの販売数量が増加したことなどによるものである。」
当年度はエレクトロニクスガスの販売数量増加が、ガス・エンジニアリングセグメントの増収増益要因として記載されている。 - FY2018-Q3後退有価証券報告書
「これは、エレクトロニクスガスの販売数量が増加したことなどによるものである。」
前四半期に併記されていた工業薬品・ケミカルガスの販売数量増加は明示されず、当四半期はエレクトロニクスガスの販売数量増加が主な増収増益要因として記載されている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「これは、エレクトロニクスガス及び工業薬品などの販売数量が増加したことなどによるものである。」
エレクトロニクスガス及び工業薬品などの販売数量増加が、ガス・エンジニアリングセグメントの増収増益要因として記載されている。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「これは、工業薬品、ケミカルガスなどの販売数量が増加したことによるものである。」
工業薬品・ケミカルガスなどの販売数量増加が、ガス・エンジニアリングセグメントの増収増益要因として初めて記載されている。