住友精化(4008)・リスク再掲
海外事業拡大に伴う法規制・人材・社会混乱リスク
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外拠点の人材・インフラ・社会混乱リスク50社が書いているテーマ・逆風50社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。19社中11社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループが事業活動を遂行している各国において、法律や規制等の変更、人材の採用と確保の難しさ、テロ・戦争・疫病・その他の要因による社会的混乱などのリスクが内在しており、これらのリスクが顕在化した場合は、当社グループの財政状態および経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。」
海外事業に伴う法規制、人材、テロ・戦争、疫病、社会的混乱のリスクが引き続き記載された。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループが事業活動を遂行している各国において、法律や規制等の変更、人材の採用と確保の難しさ、テロ・戦争・疫病・その他の要因による社会的混乱などのリスクが内在しており、これらのリスクが顕在化した場合は、当社グループの財政状態および経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。」
海外事業に伴う法規制、人材、テロ・戦争、疫病、社会的混乱のリスクが引き続き記載された。 - FY2020悪化有価証券報告書
「当社グループが事業活動を遂行している各国において、法律や規制等の変更、人材の採用と確保の難しさ、テロ・戦争・疫病・その他の要因による社会的混乱などのリスクが内在しており、これらのリスクが顕在化した場合は、当社グループの財政状況および経営成績に悪影響を及ぼす可能性がある。」
海外事業に伴う従来の法規制、人材、テロ・戦争等のリスクに、疫病およびそれによる社会的混乱が明示的に加わった。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、海外での事業活動を今後一層拡大していくこととしている。海外で事業活動を行っていくには法律や規制の変更、人材の採用と確保の難しさ、テロ・戦争・その他の要因による社会的混乱などのリスクが内在している。」
海外事業拡大に伴う法規制、人材、テロ・戦争等のリスクが継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは、海外での事業活動を今後一層拡大していくこととしている。海外で事業活動を行っていくには法律や規制の変更、人材の採用と確保の難しさ、テロ・戦争・その他の要因による社会的混乱などのリスクが内在している。」
海外展開の拡大方針に伴い、法律・規制、人材、テロ・戦争等のリスクを挙げている。