住友精化(4008)・施策再掲
監査等委員会設置会社への移行
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-04-03。
3記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社への移行775社が書いているテーマ・逆風0社・追い風784社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの784件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-03再掲ガバナンス
「第4条 当会社は、取締役会、監査等委員会および会計監査人を置く。」
監査等委員会設置会社の機関設計を定款上継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、2021年6月25日付で監査役会設置会社から監査等委員会設置会社に移行しました。監査等委員会は、取締役常勤監査等委員1名および社外取締役監査等委員3名で構成され、非常勤監査等委員の独立性と常勤監査等委員の情報収集力を組み合わせた実効性のある監査を実施しています。」
監査等委員会設置会社への移行後の構成と監査の運用状況が通期で開示された。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は2021年6月25日開催の第108回定時株主総会の決議に基づき、監査等委員会設置会社へ移行しました。これは、取締役会の監査・監督機能の一層の強化とコーポレート・ガバナンスのさらなる充実を図るとともに、権限委譲による迅速な意思決定と業務執行により、経営の公正性、透明性および効率性を高めるためであります。」
監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行した。取締役会の監査・監督機能強化と権限委譲による意思決定の迅速化を目的としている。