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住友精化(4008)・リスク再掲

新型コロナウイルス感染症による工場停止・物流混乱リスク

FY2020に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY20222020: 120202021: 220212022: 22022
同じテーマの他社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。175社中103社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1275件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「なお、提出日現在においても、引き続き世界的に新型コロナウイルス感染症が流行しており、工場の停止や物流網の混乱など当社グループの財政状態および経営成績に悪影響を及ぼすリスクがありますが、2022年3月期および提出日現在のいずれにおいても当社グループの国内外の各製造拠点に製品供給に支障をきたす事態は生じておらず、通常の稼働を継続しております。」

    新型コロナウイルス感染症による工場停止・物流混乱リスクは継続しているが、当年度および提出日現在まで製品供給への支障は生じていないと記載された。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する会計上の見積りにおいて、前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載いたしました仮定に重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りの仮定に、前年度から重要な変更はないと記載された。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する会計上の見積りにおいて、前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載いたしました仮定に重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りの仮定に、前年度から重要な変更はないと記載された。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「提出日現在においても、引き続き世界的に新型コロナウイルス感染症が流行しており、工場の停止や物流網の混乱など当社グループの財政状態および経営成績に悪影響を及ぼすリスクがありますが、2021年3月期および提出日現在のいずれにおいても当社グループの国内外の各製造拠点に製品供給に支障をきたす事態は生じておらず、通常の稼働を継続しております。」

    感染症による工場停止・物流混乱リスクは継続しているが、当年度および提出日現在まで製品供給への支障は生じていないと記載された。
  5. FY2020初出有価証券報告書

    「なお、提出日現在において新型コロナウイルス感染症が蔓延しており、工場の停止や物流網の混乱など当社グループの財政状況および経営成績に悪影響を及ぼすリスクがあるが、2020年3月期および提出日現在のいずれにおいても当社グループの国内外の各製造拠点に製品供給に支障をきたす事態は生じておらず、通常の稼働を継続している。」

    感染症拡大による工場停止・物流網混乱を新たなリスクとして記載する一方、提出日現在まで製品供給への支障は生じていないとしている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
住友精化の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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