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住友精化(4008)・リスク削除

新型コロナウイルス感染症による食品用ガス需要減少

FY2021-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。

5記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化顕在化FY2021-Q1再掲FY2021-Q2 – FY2022-Q12020: 220202021: 32021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q1削除有価証券報告書
    当四半期のガス・エンジニアリングセグメントの説明では、従来記載されていた新型コロナウイルス感染症に伴う飲食店店舗の食品用ガス需要減少への言及がなく、エレクトロニクスガスの販売数量増加による増収増益が記載された。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「営業利益については、新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、飲食店店舗における食品用ガスの需要が減少したことなどにより減益となりました。」

    新型コロナウイルス感染症に伴う飲食店店舗の食品用ガス需要減少が、通期のガス・エンジニアリング事業の減益要因として記載された。
  3. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「営業利益については、新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、飲食店店舗における食品用ガスの需要が減少したことなどにより減益となりました。」

    新型コロナウイルス感染症拡大に伴う飲食店店舗の食品用ガス需要減少が、第1・第2四半期に続き営業減益要因として記載されている。
  4. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「営業利益については、新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、飲食店店舗における食品用ガスの需要が減少したことなどにより減益となりました。」

    新型コロナウイルス感染症拡大に伴う飲食店店舗の食品用ガス需要減少が、第1四半期に続きガス・エンジニアリングセグメントの営業減益要因として記載されている。
  5. FY2021-Q1顕在化有価証券報告書

    「営業利益については、新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、飲食店店舗における食品用ガスの需要が減少したことなどにより減益となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う飲食店店舗の食品用ガス需要減少が、ガス・エンジニアリングセグメントの営業減益要因として実際に記載された。
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