Komori
住友精化(4008)・施策再掲

内部統制委員会を中心とするリスク管理体制

FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018前進FY2020再掲FY2021 – FY20222017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 12022
同じテーマの他社
監査・内部統制による全社的リスク管理体制527社が書いているテーマ・逆風2社・追い風523社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに93社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの534件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、内部統制システム整備を目的に内部統制委員会を設けています。同委員会はリスクマネジメントおよび法令遵守(コンプライアンス)を行っているリスク・コンプライアンス委員会を統括し、経営の課題に適切に対応できる体制をとり、効率的かつ公正な事業活動の実施につとめております。」

    内部統制委員会がリスク・コンプライアンス委員会を統括する体制が継続している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、内部統制システム整備を目的に内部統制委員会を設けています。同委員会はリスクマネジメントおよび法令遵守(コンプライアンス)を行っているリスク・コンプライアンス委員会を統括し、経営の課題に適切に対応できる体制をとり、効率的かつ公正な事業活動の実施につとめております。」

    内部統制委員会がリスク・コンプライアンス委員会を統括するリスク管理体制が継続して記載された。
  3. FY2020前進有価証券報告書

    「当社は、内部統制システム整備を目的に内部統制委員会を設けている。同委員会はリスクマネジメント、法令遵守(コンプライアンス)およびRC(レスポンシブル・ケア)活動を行っているリスク・コンプライアンス委員会およびRC(レスポンシブル・ケア)委員会を統括し、経営の課題に適切に対応できる体制をとり、効率的かつ公正な事業活動の実施につとめている。また、企業理念の実践により、当社にしかできない価値を創造することで、世界共通の目標であるSDGsの課題に取り組み、持続可能な社会の発展に貢献することを目的にCSR委員会を設けている。」

    内部統制委員会によるリスク・コンプライアンス委員会およびRC委員会の統括に加え、SDGsへの対応を目的とするCSR委員会の設置が記載された。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社では、内部統制システム整備を目的に内部統制委員会を設けている。同委員会はリスクマネジメント、法令遵守(コンプライアンス)およびRC(レスポンシブル・ケア)活動を行っているリスク・コンプライアンス委員会およびRC(レスポンシブル・ケア)委員会を統括し、経営の課題に適切に対応できる体制をとっている。」

    内部統制委員会がリスク・コンプライアンス委員会およびRC委員会を統括する体制が継続している。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「当社では、内部統制システム整備を目的に内部統制委員会を設けている。同委員会はリスクマネジメント、法令遵守(コンプライアンス)およびRC(レスポンシブル・ケア)活動を行っているリスク・コンプライアンス委員会およびRC(レスポンシブル・ケア)委員会を統括し、経営の課題に適切に対応できる体制をとっている。」

    内部統制委員会がリスク・コンプライアンス委員会とRC委員会を統括する体制を整備している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
住友精化の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
内部統制委員会を中心とするリスク管理体制|住友精化(4008)の変遷 | Komori