住友精化(4008)・施策収益認識会計基準の通期影響額を開示
収益認識に関する会計基準の2022年3月期適用予定
FY2018に初出。6回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による財務諸表影響362社が書いているテーマ・逆風216社・追い風11社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに81社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの362件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022収益認識会計基準の通期影響額を開示有価証券報告書
「この結果、従来の方法に比べて、当連結会計年度の売上高は1,652百万円減少し、売上原価は1,138百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ513百万円減少しております。」
当年度期首から適用した収益認識会計基準について、通期では売上高1,652百万円、営業利益等513百万円の減少影響が開示された。 - FY2022-Q3収益認識会計基準の累計影響額が拡大有価証券報告書
「この結果、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の売上高は865百万円減少し、売上原価は655百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ210百万円減少しております。」
第1四半期から適用した収益認識会計基準について、第3四半期累計期間の売上高・利益への影響額が開示された。 - FY2022-Q2収益認識会計基準の上期累計影響額を開示有価証券報告書
「この結果、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の売上高は636百万円減少し、売上原価は486百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ149百万円減少しております。」
第1四半期から適用した収益認識会計基準について、当第2四半期累計期間の売上高・利益への影響額が開示された。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」
収益認識会計基準等を2022年3月期第1四半期の期首から適用した。従来の方法と比べ、売上高は831百万円、営業利益・経常利益等はそれぞれ193百万円減少した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「2022年3月期の期首から適用する予定であります。」
収益認識に関する会計基準を2022年3月期の期首から適用する予定で、影響額は引き続き評価中とされている。 - FY2018初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 平成30年3月30日)および「収益認識に関する会計基準の適用指針」を平成34年3月期の期首から適用する予定である。」
収益認識に関する新会計基準を平成34年3月期の期首から適用する予定で、影響額は評価中と記載している。