住友精化(4008)・施策達成
IFRS第16号「リース」の適用
FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS第16号(リース)適用対応148社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中6社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている148社のうち14社を表示しています。上の文は148社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020達成有価証券報告書
「当社グループのIFRS適用子会社は、当連結会計年度の期首よりIFRS第16号「リース」を適用している。これに伴い、借手のリース取引については、原則すべてのリースについて使用権資産及びリース債務を認識するとともに、使用権資産の減価償却費とリース債務に係る支払利息を計上している。」
IFRS適用子会社によるIFRS第16号「リース」の適用が通期で実施され、期首に使用権資産・リース債務がそれぞれ560百万円増加した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループのIFRS適用子会社は、第1四半期連結会計期間の期首よりIFRS第16号「リース」を適用している。これに伴い、借手のリース取引については、原則すべてのリースについて使用権資産及びリース債務を認識するとともに、使用権資産の減価償却費とリース債務に係る支払利息を計上している。」
第1四半期連結会計期間の期首から適用したIFRS第16号「リース」と、使用権資産・リース債務の認識について引き続き記載されている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループのIFRS適用子会社は、第1四半期連結会計期間の期首よりIFRS第16号「リース」を適用している。これに伴い、借手のリース取引については、原則すべてのリースについて使用権資産及びリース債務を認識するとともに、使用権資産の減価償却費とリース債務に係る支払利息を計上している。」
第1四半期連結会計期間の期首から適用したIFRS第16号「リース」と、使用権資産・リース債務の認識について引き続き記載されている。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当社グループのIFRS適用子会社は、当第1四半期連結会計期間の期首よりIFRS第16号「リース」を適用している。これに伴い、借手のリース取引については、原則すべてのリースについて使用権資産及びリース債務を認識するとともに、使用権資産の減価償却費とリース債務に係る支払利息を計上している。」
IFRS適用子会社が2019年度第1四半期の期首からIFRS第16号を適用し、使用権資産とリース債務を認識した。適用開始時点で使用権資産とリース債務がそれぞれ560百万円増加している。