住友精化(4008)・施策再掲
基幹業務システム刷新とデジタル技術活用による生産性向上
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-06-04。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基幹システムと工場・研究所のデジタル活用による全社生産性向上3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「さらに、全社横断の生産性向上の取り組みとして、基幹業務システムの活用による業務プロセスの改善、工場や研究所におけるデジタル技術の活用による業務の自動化・高速化などを推進しております。」
基幹業務システムの活用、工場・研究所でのデジタル技術活用による生産性向上を継続している。 - 2026-06-04前進株主総会
「さらに、全社横断の生産性向上の取り組みとして、基幹業務システムの活用による業務プロセスの改善、工場や研究所におけるデジタル技術の活用による業務の自動化・高速化などを推進しております。」
基幹業務システムとデジタル技術による生産性向上策が、推進中の取り組みとして具体的に再掲された。 - FY2023初出有価証券報告書
「基幹業務システムの刷新による業務プロセスの改善、社内のベストプラクティスの他部署への展開、工場や研究所におけるデジタル技術の活用による業務の自動化・高速化などを推進します。」
基幹業務システム、ベストプラクティス、工場・研究所のデジタル技術を組み合わせた全社横断の生産性向上策が初めて独立して示された。