住友精化(4008)・リスク削除
在外子会社における送金詐欺損失
FY2024-Q1に初出。5回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2026。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
国際送金詐欺による特別損失21社が書いているテーマ・逆風21社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026削除有価証券報告書当連結会計年度の特別損失には、在外子会社における送金詐欺損失の個別計上が記載されていない。
- FY2025-H1当中間期は送金詐欺損失の計上なし有価証券報告書
「在外子会社における送金詐欺損失 274 -」
前年同期に274百万円計上されていた在外子会社の送金詐欺損失は、当中間連結会計期間には計上されていない。 - FY2024-Q3送金詐欺損失額を更新有価証券報告書
「在外子会社における送金詐欺損失 - 278」
在外子会社における送金詐欺損失は、前年同期の計上なしから当第3四半期累計期間は278百万円となった。FY2024-Q2の274百万円からも増加している。 - FY2024-Q2送金詐欺損失額を更新有価証券報告書
「在外子会社における送金詐欺損失 - 274」
在外子会社における送金詐欺損失は、当第2四半期累計期間では274百万円として計上された。 - FY2024-Q1顕在化有価証券報告書
「在外子会社における送金詐欺損失 - 267」
在外子会社における送金詐欺損失267百万円を特別損失として計上した。