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配当4008住友精化素材・化学

配当方針の変更、2023年3月期中間配当の増配および期末配当予想の修正に関するお知らせ

中間配当を1株当たり60円から100円に増配し、期末配当予想も60円から100円へ引き上げた。これにより、2023年3月期の年間配当予想は120円から200円となった。また、配当方針に配当性向30%以上の基準を導入した。

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円/株(年間配当予想)
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断定的
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1株当たりの配当

2023年3月期
200円修正後の年間配当(1株当たり)従来予想 120円 に対して +80円(+66.7%)
前期実績従来予想修正後

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の金額だけを示している期は、支払いの内訳が書かれていないため、到達点だけを引いています。

1株当たり配当金円/株60円→100円+66.7%
配当金の総額全株主に支払われる金額の合計827百万円→1,349百万円
取締役会決議のみ取締役会の決議で確定する配当です。株主総会の承認は要りません。
基準日2022年9月30日
効力発生日2022年12月5日

基準日は、その日に株主名簿に載っている人が配当を受け取れるという締切日です。 効力発生日から支払いが始まります。

配当性向配当性向30%以上(方針上の基準)稼いだ利益のうち、どれだけを配当に回したかの割合です。
配当原資利益剰余金配当を支払う原資です。剰余金の種類によって、稼いだ利益からの配当か、元手の払い戻しに近い配当かが変わります。
配当方針

株主還元を経営上の最重要課題の一つと考え、配当性向30%以上を基準に、安定的な配当実施および今後の事業展開に備えるための内部留保などを勘案して決定することを基本とする。

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金60円00銭 → 100円00銭(66.7%)
年間配当金の合計120円00銭 → 200円00銭(66.7%)
前期実績(1株当たり)中間 60円00銭 / 期末 60円00銭 / 年間 120円00銭
配当金の総額827百万円 → 1,349百万円
基準日2022年9月30日
効力発生日2022年12月5日
配当原資利益剰余金
配当性向配当性向30%以上(方針上の基準)
配当方針株主還元を経営上の最重要課題の一つと考え、配当性向30%以上を基準に、安定的な配当実施および今後の事業展開に備えるための内部留保などを勘案して決定することを基本とする。
株主総会付議の要否取締役会決議のみ
対象決算期2023年3月期
この書類が述べていない項目(1件)
普通配当と記念・特別配当の内訳

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

今期業績予想および配当方針を勘案したため。また、株主還元を最優先課題とする基本的な考え方を維持しつつ、配当額算定の指標として配当性向を導入した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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