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業績予想の修正4008住友精化素材・化学

個別業績の前期実績値との差異に関するお知らせ

2022年3月期の個別実績は、売上高が前期比10.7%増加した一方、営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも減少しました。個別業績予想の修正ではなく、前期実績との差異を報告する開示です。

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規模
—
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修正された予想

2022 年3月期・通期
売上高—→—百万円/%
+10.7%
営業利益—→—百万円/%
-14.4%
経常利益—→—百万円/%
-14.7%
親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円/%
-12.4%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

売上高は原料価格上昇に伴う販売価格の上昇や為替の影響、販売数量の増加により増収。営業利益、経常利益および当期純利益は、原燃料価格および物流費の上昇によって吸水性樹脂事業の収益性が低下したため減益。

前期実績売上高58,865百万円、営業利益5,895百万円、経常利益6,743百万円、当期純利益3,718百万円、1株当たり当期純利益269円62銭(2021 年3月期)
連結・個別の別個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高6,318
営業利益-851
経常利益-990
親会社株主に帰属する当期純利益-461
対象決算期2022 年3月期
対象期間通期
前期実績売上高58,865百万円、営業利益5,895百万円、経常利益6,743百万円、当期純利益3,718百万円、1株当たり当期純利益269円62銭(2021 年3月期)
修正の理由売上高は原料価格上昇に伴う販売価格の上昇や為替の影響、販売数量の増加により増収。営業利益、経常利益および当期純利益は、原燃料価格および物流費の上昇によって吸水性樹脂事業の収益性が低下したため減益。
連結・個別の別個別(単体)
この書類が述べていない項目(4件)
1株当たり当期純利益前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高は、原料価格上昇に伴う販売価格の上昇、為替の影響、販売数量の増加により増収となりました。利益は、原燃料価格および物流費の上昇により吸水性樹脂事業の収益性が低下したため減益となりました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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