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住友化学(4005)・事実通期で減収・増益

平成30年度第1四半期の増収増益

FY2018-Q1に初出。。直近の記載はFY2026。

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前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY20262017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 220212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期で減収・増益有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上収益は、前連結会計年度に比べ2,778億円減少し、2兆3,285億円となりました。損益面では、コア営業利益は2,084億円となり前連結会計年度を上回りましたが、営業利益は1,517億円となり前連結会計年度を下回りました。親会社の所有者に帰属する当期利益は609億円となり、前連結会計年度を上回りました。」

    2026年3月期は売上収益が2兆3,285億円へ減少した一方、コア営業利益は2,084億円、親会社所有者帰属当期利益は609億円へ増加し、減収・コア営業増益となった。
  2. FY2026-H1上期で減収・増益・黒字転換有価証券報告書

    「当社グループの当中間連結会計期間における売上収益は、前年同期に比べ1,460億円減少し、1兆954億円となりました。損益面では、コア営業利益は1,087億円となり、前年同期を上回りました。営業利益は1,037億円となり、前年同期を下回りましたが、親会社の所有者に帰属する中間利益は397億円の利益となり、前年同期と比べ改善しました。」

    上期は売上収益が減少した一方、コア営業利益は1,087億円へ増加し、親会社帰属損益も前年同期の65億円の損失から397億円の利益へ転じた。
  3. FY2025-H1上期で大幅な業績改善・最終損失縮小有価証券報告書

    「当社グループの当中間連結会計期間における売上収益は、前年同期に比べ545億円増加し、1兆2,414億円となりました。損益面では、コア営業利益は295億円、営業利益は1,212億円、親会社の所有者に帰属する中間損益は65億円の損失となり、それぞれ前年同期と比べ改善しました。」

    前年同期のコア営業損失967億円・親会社帰属中間損失763億円から、コア営業利益295億円・親会社帰属中間損失65億円へ改善した。
  4. FY2024通期で創業以来最大の最終赤字有価証券報告書

    「その結果、2023年度は創業以来最大となる3,118億円の最終赤字を計上するなど、既存の5事業部門をエンジンとした成長モデルは限界を迎えていると認識しております。」

    第3四半期累計で赤字幅が拡大していた業績は、通期で親会社所有者帰属当期損失3,118億円となり、創業以来最大の最終赤字と総括された。
  5. FY2024-Q3第3四半期累計で減収・赤字幅拡大有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上収益は、前年同四半期連結累計期間(以下「前年同四半期」という。)に比べ4,502億円減少し、1兆8,069億円となりました。損益面では、コア営業損益は1,139億円の損失、営業損益は1,606億円の損失、親会社の所有者に帰属する四半期損益は1,098億円の損失となり、それぞれ前年同四半期を大幅に下回りました。」

    第3四半期累計では前年同期比4,502億円の減収となり、コア営業損益・営業損益・親会社帰属損益のいずれも損失となった。
  6. FY2024-Q2第2四半期累計で減収・大幅赤字化有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上収益は、前年同四半期連結累計期間(以下「前年同四半期」という。)に比べ3,417億円減少し、1兆1,869億円となりました。損益面では、コア営業損益は967億円の損失、営業損益は1,337億円の損失、親会社の所有者に帰属する四半期損益は763億円の損失となり、それぞれ前年同四半期を大幅に下回りました。」

    第2四半期累計は前年同期の増収・利益計上から、売上収益1兆1,869億円、コア営業損益967億円の損失、親会社帰属四半期損益763億円の損失へ悪化した。
  7. FY2024-Q1減収・大幅赤字化有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上収益は、前年同四半期連結累計期間(以下「前年同四半期」という。)に比べ2,110億円減少し、5,631億円となりました。損益面では、コア営業損益は536億円の損失、営業損益は717億円の損失、親会社の所有者に帰属する四半期損益は332億円の損失となり、それぞれ前年同四半期を下回りました。」

    前年同期の増収増益から、売上収益は5,631億円へ2,110億円減少し、コア営業損益・営業損益・親会社帰属四半期損益がいずれも損失となった。
  8. FY2023通期で増収・大幅減益有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当連結会計年度の売上収益は、前連結会計年度に比べ1,300億円増加し、2兆8,953億円となりました。損益面では、コア営業利益は928億円、営業損益は当期に多額の減損損失を計上したことにより310億円の損失となった一方、親会社の所有者に帰属する当期損益は為替相場が円安方向に推移したことによる為替差益の影響もあり70億円の利益となりました。」

    売上収益は増加した一方、コア営業利益は2,348億円から928億円へ減少し、営業損益は310億円の損失となった。
  9. FY2023-Q3第3四半期累計で増収減益有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上収益は、前年同四半期連結累計期間に比べ2,192億円増加し、2兆2,570億円となりました。損益面では、コア営業利益は1,422億円、営業利益は714億円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は603億円となり、それぞれ前年同四半期を下回りました。」

    第3四半期累計は増収となった一方、コア営業利益、営業利益、親会社所有者帰属四半期利益はいずれも前年同期を下回った。
  10. FY2023-Q2第2四半期累計で増収減益有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上収益は、前年同四半期連結累計期間(以下「前年同四半期」という。)に比べ2,034億円増加し、1兆5,286億円となりました。損益面では、コア営業利益は1,156億円、営業利益は606億円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は811億円となり、それぞれ前年同四半期を下回りました。」

    第2四半期累計期間は売上収益が前年同期比2,034億円増の1兆5,286億円となった一方、コア営業利益1,156億円、営業利益606億円、親会社所有者帰属四半期利益811億円はいずれも前年同期を下回った。
  11. FY2023-Q1第1四半期で増収増益有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上収益は、前年同四半期連結累計期間(以下「前年同四半期」という。)に比べ1,352億円増加し、7,741億円となりました。損益面では、コア営業利益は641億円、営業利益は663億円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は700億円となり、それぞれ前年同四半期を上回りました。」

    第1四半期は売上収益7,741億円、コア営業利益641億円、営業利益663億円、親会社所有者帰属四半期利益700億円となり、前年同期を上回った。
  12. FY2022過去最高利益・増収増益有価証券報告書

    「2021年度には親会社の所有者に帰属する当期利益は過去最高となりました。それに伴い、配当金も過去最高の1株当たり24円とさせていただきました。」

    2019-21年度中期経営計画の総括として、親会社所有者帰属当期利益が過去最高となり、年間配当も1株24円で過去最高となった。
  13. FY2022-Q3第3四半期累計で増収増益・親会社帰属利益拡大有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上収益は、前年同四半期連結累計期間(以下「前年同四半期」という。)に比べ3,953億円増加し、2兆379億円となりました。損益面では、コア営業利益は2,057億円、営業利益は1,979億円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は1,337億円となり、それぞれ前年同四半期を上回りました。」

    第3四半期累計は増収増益となり、売上収益2兆379億円、コア営業利益2,057億円、営業利益1,979億円、親会社所有者帰属四半期利益1,337億円となった。
  14. FY2022-Q2第2四半期累計で増収増益・親会社帰属黒字転換有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上収益は、前年同四半期連結累計期間(以下「前年同四半期」という。)に比べ2,784億円増加し、1兆3,252億円となりました。損益面では、コア営業利益は1,489億円、営業利益は1,443億円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は889億円となり、それぞれ前年同四半期を上回りました。」

    第2四半期累計は増収増益となり、親会社の所有者に帰属する四半期利益は前年同期の22億円の損失から889億円の利益へ転じた。
  15. FY2022-Q1第1四半期で増収増益・親会社帰属黒字転換有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上収益は、前年同四半期連結累計期間(以下「前年同四半期」という。)に比べ1,388億円増加し、6,390億円となりました。損益面では、コア営業利益は617億円、営業利益は583億円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は357億円となり、それぞれ前年同四半期を上回りました。」

    第1四半期は売上収益6,390億円、コア営業利益617億円、営業利益583億円、親会社所有者帰属四半期利益357億円となり、前年同期の親会社帰属損失から黒字に転じた。
  16. FY2021-Q2第2四半期累計で減収減益・親会社帰属損失有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上収益は、前年同四半期連結累計期間(以下「前年同四半期」という。)に比べ608億円減少し、1兆468億円となりました。損益面では、コア営業利益は541億円、営業利益は508億円、親会社の所有者に帰属する四半期損失は11億円となり、それぞれ前年同四半期を下回りました。」

    第2四半期累計では売上収益1兆468億円、コア営業利益541億円となり、親会社の所有者に帰属する四半期損失は11億円となった。
  17. FY2021-Q1第1四半期で減収減益・親会社帰属損失有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上収益は、前年同四半期連結累計期間(以下「前年同四半期」という。)に比べ530億円減少し、5,002億円となりました。損益面では、コア営業利益は202億円、営業利益は188億円、親会社の所有者に帰属する四半期損失は68億円となり、それぞれ前年同四半期を下回りました。」

    新型コロナウイルス感染症拡大や市況下落等を背景に、第1四半期は売上収益5,002億円、コア営業利益202億円となり、親会社の所有者に帰属する四半期損失は68億円となった。
  18. FY2020通期で減収減益有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当連結会計年度の売上収益は、前連結会計年度に比べ928億円減少し、2兆2,258億円となりました。損益面では、コア営業利益は1,327億円、営業利益は1,375億円、親会社の所有者に帰属する当期利益は309億円となり、それぞれ前連結会計年度を下回りました。」

    2019年度は売上収益・コア営業利益・営業利益・親会社帰属利益がいずれも前年度を下回り、通期で減収減益となった。
  19. FY2020-Q3第3四半期累計で減収減益有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上収益は、前年同四半期連結累計期間(以下「前年同四半期」という。)に比べ634億円減少し、1兆6,507億円となりました。損益面では、コア営業利益は1,163億円、営業利益は1,277億円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は376億円となり、それぞれ前年同四半期を下回りました。」

    第3四半期累計では売上収益が1兆6,507億円、コア営業利益1,163億円、営業利益1,277億円、親会社所有者帰属四半期利益376億円となり、売上・利益とも前年同期を下回った。
  20. FY2020-Q2第2四半期累計で減収減益有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上収益は、前年同四半期連結累計期間(以下「前年同四半期」という。)に比べ146億円減少し、1兆1,076億円となりました。損益面では、コア営業利益は845億円となり前年同四半期を下回りましたが、営業利益は1,025億円と前年同四半期を上回りました。親会社の所有者に帰属する四半期利益は297億円となり、前年同四半期を下回りました。」

    第2四半期累計期間は売上収益1兆1,076億円、コア営業利益845億円、親会社所有者帰属四半期利益297億円となり、前年同期比で減収減益となった。
  21. FY2020-Q1第1四半期で増収減益有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上収益は、前年同四半期連結累計期間(以下「前年同四半期」という。)に比べ43億円増加し、5,532億円となりました。損益面では、コア営業利益は443億円となり前年同四半期を下回りましたが、営業利益は624億円と前年同四半期を上回りました。親会社の所有者に帰属する四半期利益は145億円となり、前年同四半期を下回りました。」

    当第1四半期は売上収益が5,532億円へ増加した一方、コア営業利益は443億円、親会社所有者帰属四半期利益は145億円となり、前年同期を下回った。
  22. FY2019通期で増収減益有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当連結会計年度の売上収益は、前連結会計年度に比べ1,281億円増加し、2兆3,186億円となりました。損益面では、コア営業利益は2,043億円、営業利益は1,830億円、親会社の所有者に帰属する当期利益は1,180億円となり、それぞれ前連結会計年度を下回りました。」

    四半期の増収減益傾向が通期でも確認され、売上収益は増加した一方、利益指標は前年を下回った。
  23. FY2019-Q3第3四半期累計で増収減益有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上収益は、前年同四半期連結累計期間(以下「前年同四半期」という。)に比べ1,083億円増加し、1兆7,141億円となりました。損益面では、コア営業利益は1,549億円、営業利益は1,426億円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は890億円となり、それぞれ前年同四半期を下回りました。」

    第3四半期累計期間は増収となった一方、コア営業利益、営業利益、親会社所有者帰属四半期利益はいずれも前年同期を下回った。
  24. FY2019-Q2第2四半期累計で増収減益有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上収益は、前年同四半期連結累計期間(以下「前年同四半期」という。)に比べ818億円増加し、1兆1,221億円となりました。損益面では、コア営業利益は1,021億円、営業利益は919億円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は615億円となり、それぞれ前年同四半期を下回りました。」

    第2四半期累計期間は売上収益が前年同期比818億円増の1兆1,221億円となった一方、コア営業利益1,021億円、営業利益919億円、親会社所有者帰属四半期利益615億円はいずれも前年同期を下回った。
  25. FY2019-Q1増収減益有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上収益は、前年同四半期連結累計期間(以下「前年同四半期」という。)に比べ410億円増加し、5,489億円となりました。損益面では、コア営業利益は482億円、営業利益は441億円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は300億円となり、それぞれ前年同四半期を下回りました。」

    売上収益は前年同期比410億円増の5,489億円となった一方、コア営業利益482億円、営業利益441億円、親会社所有者帰属四半期利益300億円はいずれも前年同期を下回った。
  26. FY2018通期で増収増益有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当連結会計年度の売上収益は、前連結会計年度に比べ2,514億円増加し、2兆1,905億円となりました。損益面では、コア営業利益は2,627億円、営業利益は2,509億円、親会社の所有者に帰属する当期利益は1,338億円となり、それぞれ前連結会計年度を上回りました。」

    通期の売上収益は2兆1,905億円、コア営業利益2,627億円、営業利益2,509億円、親会社所有者帰属当期利益1,338億円となり、いずれも前年を上回った。
  27. FY2018-Q3第3四半期累計で増収増益有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上高は、前年同四半期連結累計期間(以下、「前年同四半期」)に比べ2,315億円増加し、1兆6,213億円となった。損益面では、営業利益は1,311億円、経常利益は1,712億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,086億円となり、それぞれ前年同四半期を上回った。」

    第3四半期累計期間は、売上高1兆6,213億円、営業利益1,311億円、経常利益1,712億円、親会社株主帰属四半期純利益1,086億円となり、前年同期を上回った。
  28. FY2018-Q2第2四半期累計で増収増益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上高は、前年同四半期連結累計期間に比べ1,536億円増加し、1兆541億円となった。損益面では、営業利益は920億円、経常利益は1,150億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は685億円となり、それぞれ前年同四半期を上回った。」

    第2四半期累計期間は売上高1兆541億円、営業利益920億円、経常利益1,150億円、親会社株主帰属四半期純利益685億円となり、前年同期を上回った。
  29. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は、前年同四半期連結累計期間(以下、「前年同四半期」)に比べ520億円増加し、5,085億円となった。損益面では、営業利益は376億円、経常利益は462億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は316億円となり、それぞれ前年同四半期を上回った。」

    第1四半期は売上高5,085億円、営業利益376億円、経常利益462億円、親会社株主に帰属する四半期純利益316億円となり、前年同期を上回った。
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