2019~2021年度中期経営計画「Change & Innovation 3.0」
FY2019に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
2019~2021年度中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないとの記載が継続した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
2019~2021年度中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないとの記載が継続した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
2019~2021年度中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないとの記載が継続した。 - FY2022実績引用有価証券報告書
「2019-21年度中期経営計画の期間には、新型コロナウイルス感染症をはじめとした、事業環境の大きな変化がありました。その中で、当社グループは、全社横断プロジェクトなどを通して事業基盤の整備を進めるとともに、ロイバント サイエンシズ リミテッドとの戦略的提携によるポスト・ラツーダ候補の獲得、ニューファーム リミテッドからの南米農薬事業の買収、ラービグ完工保証の終了など、中期経営計画開始時の事業課題に対して積極的に手を打つことで、成長への道筋をつけることができました。」
2019-21年度中期経営計画を完了し、ロイバント提携、南米農薬事業買収、ラービグ完工保証終了などの実績として総括した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
2019年度を初年度とする中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないとの記載が継続した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
2019年度を初年度とする中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないとの記載が継続した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
2019年度を初年度とする中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載された。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
2019年度を初年度とする中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、当第1四半期に重要な変更はないと記載された。 - FY2020後退有価証券報告書
「本中期経営計画の最終年度である2021年度の経営目標は、為替レート110円/ドル、ナフサ価格51,000円/klなど、計画時点の事業環境の見通しを前提に、売上収益2兆9,500億円、コア営業利益2,800億円、親会社の所有者に帰属する当期利益1,500億円を掲げております。」
2021年度の数値目標は維持された一方、新型コロナウイルス感染症や市況低迷等を受け、「当初掲げた経営目標の達成は容易ではない」と明示された。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
2019年度を初年度とする中期経営計画について、当第3四半期累計期間に重要な変更はないと記載された。 - FY2019初出有価証券報告書
「このような状況の下で、当社グループは、先般、2019年度を初年度とする新しい「中期経営計画」を策定いたしました。本計画では、「Change & Innovation 3.0 ~For a Sustainable Future~」をスローガンに掲げ、デジタル革新により生産性を飛躍的に向上させるとともに、イノベーションを加速させ、当社グループの持続的な成長とサステナブルな社会を実現してまいります。」
2019年度を初年度とする新中期経営計画、そのスローガン、デジタル革新・イノベーション・持続的成長・サステナブルな社会という新たな計画枠組みが初めて示された。