住友化学(4005)・施策再定義
貸付けによる支出等の重要性増加に伴うキャッシュ・フロー表示変更
FY2024-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2026-H1。直近の記載はFY2026-H1。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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- FY2026-H1再定義有価証券報告書
「前中間連結会計期間において独立掲記していた「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「貸付金の回収による収入」及び「貸付けによる支出」は、金額的重要性が乏しくなったため、当中間連結会計期間において「その他」に含めて表示しております。」
貸付金関連キャッシュ・フローは、前期に独立掲記していたが、金額的重要性の低下により再び「その他」へ表示変更された。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「前第2四半期連結累計期間において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「貸付けによる支出」は、金額的重要性が増したため、当第2四半期連結会計期間において独立掲記しております。これに伴い、前第2四半期連結累計期間の要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「その他」に含めていた△1,078百万円は、「貸付けによる支出」として組み替えております。」
貸付けによる支出の金額的重要性が増したため、キャッシュ・フロー計算書で独立掲記し、前年同期の表示を組み替えた。条件付対価に係る公正価値変動については、重要性が乏しくなったため「その他」へ表示変更した。