住友化学(4005)・施策再掲
内部留保の重点事業・海外事業への再投資
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-05-14。
4記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部留保を事業成長・経営基盤強化のための投資へ活用する資本配分方針240社が書いているテーマ・逆風0社・追い風241社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに132社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの241件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-14再掲業績予想の修正
「内部留保につきましては、重点事業の競争力強化や海外事業の拡充を図るため、設備投資、投融資等に充当し、これにより収益力の向上に努めてまいります。」
内部留保を重点事業と海外事業の設備投資・投融資に充当する方針が再確認された。 - FY2020再掲有価証券報告書
「内部留保につきましては、重点事業の競争力強化や海外事業の拡充を図るため、設備投資、投融資等に充当し、これにより収益力の向上に努めてまいります。」
内部留保を重点事業と海外事業への設備投資・投融資に充当する方針が継続した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「内部留保につきましては、重点事業の競争力強化や海外事業の拡充を図るため、設備投資、投融資等に充当し、これにより収益力の向上に努めてまいります。」
内部留保を重点事業・海外事業への設備投資や投融資に充当する方針が再確認された。 - FY2016初出有価証券報告書
「内部留保については、重点事業の競争力強化や海外事業の拡充を図るため、設備投資、投融資等に充当し収益力の向上に努める所存である。」
内部留保を設備投資・投融資に振り向け、重点事業と海外事業を強化する資本配分方針が示された。