住友化学(4005)・リスク再掲
環境・化学品安全規制の強化および規制変更リスク
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
化学物質・危険物規制強化による事業制約34社が書いているテーマ・逆風34社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。10社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「また、将来的に環境および化学品安全等に対する法的規制が強化され、新たな対策コストが発生する可能性があります。」
環境・化学品安全規制の強化と対策コストのリスクが継続して記載された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、将来的に環境および化学品安全等に対する法的規制が強化され、新たな対策コストが発生する可能性があります。」
環境・化学品安全規制の強化と対策コストのリスクが継続して記載された。 - FY2016初出有価証券報告書
「将来的に環境および化学品安全等に対する法的規制が強化され、新たな対策コストが発生する可能性がある。」
各国の法律・政策等の変更に加え、環境・化学品安全規制の強化と対策コストをリスクとして示した。