Komori
発生事実4004レゾナック・ホールディングス素材・化学

主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ

キャピタル・リサーチ・アンド・マネージメント・カンパニーの議決権割合が11.05%から15.44%に増え、筆頭株主になりました。一方、日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)は議決権割合14.78%のままですが、順位が1位から2位になりました。

読む価値
29軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
4.39
議決権割合の増加(ポイント)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

主要株主である筆頭株主の異動

対象となる主体

株式会社レゾナック・ホールディングス(提出会社)、キャピタル・リサーチ・アンド・マネージメント・カンパニー、日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)

発生2026年10月19日

(報告義務発生日)

7日後
認知・通知受領2026年10月26日

(大量保有報告書(変更報告書)の提出により異動を確認)

1日後
この開示2026年10月27日

会社が最初の日付としている日から、この開示までに8日かかっています。

議決権所有割合の異動

キャピタル・リサーチ・アンド・マネージメント・カンパニー11.05%→15.44%(+4.39pt)大株主順位 第2位 → 第1位
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)14.78%→14.78%(0.00pt)大株主順位 第1位 → 第2位

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。10%以上を持つ株主が「主要株主」にあたります。

異動前の議決権所有割合

キャピタル・リサーチ・アンド・マネージメント・カンパニー:209,566個(20,956,652株)、11.05%、第2位。日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口):280,261個(28,026,100株)、14.78%、第1位。いずれも2026年9月30日現在。

異動後の議決権所有割合

キャピタル・リサーチ・アンド・マネージメント・カンパニー:292,697個(29,269,752株)、15.44%、第1位。日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口):280,261個(28,026,100株)、14.78%、第2位。

業績への影響額

金額の影響なし(当社の経営体制および業績に与える影響はありません)

今後の見通し

本件は大量保有報告書(変更報告書)に基づくものであり、当社の経営体制および業績に与える影響はありません。

発生した事象
項目内容
事象の名称主要株主である筆頭株主の異動
発生日2026年10月19日(報告義務発生日)
認知日・通知受領日2026年10月26日(大量保有報告書(変更報告書)の提出により異動を確認)
対象となる主体株式会社レゾナック・ホールディングス(提出会社)、キャピタル・リサーチ・アンド・マネージメント・カンパニー、日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)
業績への影響額金額の影響なし(当社の経営体制および業績に与える影響はありません)
異動前の議決権所有割合キャピタル・リサーチ・アンド・マネージメント・カンパニー:209,566個(20,956,652株)、11.05%、第2位。日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口):280,261個(28,026,100株)、14.78%、第1位。いずれも2026年9月30日現在。
異動後の議決権所有割合キャピタル・リサーチ・アンド・マネージメント・カンパニー:292,697個(29,269,752株)、15.44%、第1位。日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口):280,261個(28,026,100株)、14.78%、第2位。
今後の見通し本件は大量保有報告書(変更報告書)に基づくものであり、当社の経営体制および業績に与える影響はありません。
この書類が述べていない項目(17件)
対象拠点・対象製品原因計上する会計期間業績予想への影響訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2026年10月26日に提出された大量保有報告書(変更報告書)により、筆頭株主の異動を確認したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。