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取締役会国際財務報告基準(IFRS)の任意適用
決定2024年11月26日
対象期間2024年12月期(2024年1月1日~2024年12月31日)以降
実施2024年12月期の有価証券報告書における連結財務諸表から適用予定
今後2025年2月に2024年12月期決算短信を日本基準で開示し、2025年12月期連結業績予想をIFRSで開示予定。2025年3月に2024年12月期連結計算書類を日本基準で、同月に2024年12月期有価証券報告書をIFRSで開示し、2024年12月期決算短信をIFRSに置き換えて再開示予定
理由
資本市場における財務情報の国際的な比較可能性の向上、海外投資家への訴求力強化、会計処理統一によるグループ経営管理の強化を主目的とし、準備が整ったため
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 国際財務報告基準(IFRS)の任意適用 |
| 決定機関 | 取締役会 |
| 決定日 | 2024年11月26日 |
| 実施日 | 2024年12月期の有価証券報告書における連結財務諸表から適用予定 |
| 対象期間 | 2024年12月期(2024年1月1日~2024年12月31日)以降 |
| 理由 | 資本市場における財務情報の国際的な比較可能性の向上、海外投資家への訴求力強化、会計処理統一によるグループ経営管理の強化を主目的とし、準備が整ったため |
| 今後の予定 | 2025年2月に2024年12月期決算短信を日本基準で開示し、2025年12月期連結業績予想をIFRSで開示予定。2025年3月に2024年12月期連結計算書類を日本基準で、同月に2024年12月期有価証券報告書をIFRSで開示し、2024年12月期決算短信をIFRSに置き換えて再開示予定 |
この書類が述べていない項目(5件)
金額数量・規模業績への影響根拠となる規則関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。資本市場における財務情報の国際的な比較可能性の向上、海外投資家への訴求力強化、会計処理の統一によるグループ経営管理の強化を目的として準備を進め、準備が整ったため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。