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億円(売上高の前期比増加額)書きぶり
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決算説明資料2021年12月期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高14,196億円+46.0%
営業利益872億円
経常利益869億円
純利益-121億円親会社株主に帰属する当期純利益
当四半期3か月の実績
対象期間2021年10-12月
売上高
3,679億円
営業利益
153億円
経常利益
136億円
四半期純利益
18億円
親会社株主に帰属する四半期純利益
-18億円
EBITDA
434億円
対売上EBITDA率
11.8%
通期業績予想
売上高
13,500億円
営業利益
840億円
経常利益
790億円
親会社株主に帰属する当期純利益
270億円
EBITDA
1,937億円
対売上EBITDA率
14.4%
ROIC
4.8%
1株当たり当期純利益
149.11円
1株当たり期末配当金
65円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
営業外損益
金融収支-32
持分法投資損益40
為替差損益73
資金調達費用161
その他0
特別損益
投資有価証券売却益10
事業譲渡損益30
減損損失50
環境対策費-90
事業構造改善費用-269
その他-129
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
為替レート_円_USドル
2022年予想110
為替レート_円_ユーロ
2022年予想130
国産ナフサ
2022年予想51,600円/KL
新しい施策
- 2022年から新経営体制に準じた開示セグメントへ変更
- 半導体材料の生産能力増強投資
- JOINT2による次世代半導体パッケージの評価・材料開発
- Seagate社とのHAMR対応HDメディア共同開発
- Infineon Technologies、ローム、東芝デバイス&ストレージとのSiCエピタキシャルウェハー長期供給契約
- 中国・武漢のバックドア製造拠点設立
- AMI Automation株式取得と電炉運転最適化サービス
- 液化炭酸ガス事業のサプライチェーン強靭化投資
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- EBITDA2,026億円前年同期比増減1,441
- 対売上EBITDA率14.3%前年同期比増減8.3
- ROIC4.3%前年同期比増減5.2
- ネットD/Eレシオ1.15倍前年同期比増減-0.68
- 自己資本比率24%前年同期比増減5.6
セグメント別実績
- 石油化学売上高2,831億円営業利益207億円売上高前年同期比_pct46営業利益増減額158億円
- 化学品売上高1,869億円営業利益216億円売上高前年同期比_pct20営業利益増減額81億円
- エレクトロニクス売上高1,209億円営業利益162億円売上高前年同期比_pct24営業利益増減額70億円
- 無機売上高1,023億円営業利益144億円売上高前年同期比_pct23営業利益増減額467億円
- アルミニウム売上高762億円営業利益69億円売上高前年同期比_pct-5営業利益増減額65億円
- 昭和電工マテリアルズ売上高6,350億円営業利益203億円営業利益増減額266億円
- その他売上高441億円営業利益0億円売上高前年同期比_pct-59営業利益増減額-12億円
中期経営計画の目標
売上
2025年1.6兆円
2030年1.8~1.9
EBITDAマージン
2025年20%
ROIC
目標中長期的に10%超
ネットD/Eレシオ
目標1.0倍を目指す
財務目標
ROIC
2021年実績4.3%
中長期目標10%超
ネットD/Eレシオ
2021年実績1.15倍
目標1.0倍を目指す
自己資本比率
2021年実績24%
市場規模・シェア
半導体世界市場見通し2022年は前年比+9%
世界自動車生産台数見通し2022年は前年比+11%
従業員数
期末従業員数
2020年33,684
2021年26,054
2022年予想26,586
期中増減
2021年実績-7,630
2022年予想532
国内
2021年12,727
2022年予想12,583
海外
2021年13,327
2022年予想14,003
設備投資額
786億円2021年実績
2022年予想1,335
年間配当
2022年予想
1株当たり年間配当65円
期末65円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2021年12月期 |
| 売上高 | 14,196億円(前年比 +46.0%) |
| 営業利益 | 872億円 |
| 経常利益 | 869億円 |
| 純利益 | -121億円(親会社株主に帰属する当期純利益) |
| 当四半期3か月の実績 | 対象期間 2021年10-12月 / 売上高 3,679億円 / 営業利益 153億円 / 経常利益 136億円 / 四半期純利益 18億円 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 -18億円 / EBITDA 434億円 / 対売上EBITDA率 11.8% |
| 通期業績予想 | 売上高 13,500億円 / 営業利益 840億円 / 経常利益 790億円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 270億円 / EBITDA 1,937億円 / 対売上EBITDA率 14.4% / ROIC 4.8% / 1株当たり当期純利益 149.11円 / 1株当たり期末配当金 65円 |
| セグメント別実績 | セグメント 石油化学 / 売上高 2,831億円 / 営業利益 207億円 / 売上高前年同期比_pct 46 / 営業利益増減額 158億円、セグメント 化学品 / 売上高 1,869億円 / 営業利益 216億円 / 売上高前年同期比_pct 20 / 営業利益増減額 81億円、セグメント エレクトロニクス / 売上高 1,209億円 / 営業利益 162億円 / 売上高前年同期比_pct 24 / 営業利益増減額 70億円、セグメント 無機 / 売上高 1,023億円 / 営業利益 144億円 / 売上高前年同期比_pct 23 / 営業利益増減額 467億円、セグメント アルミニウム / 売上高 762億円 / 営業利益 69億円 / 売上高前年同期比_pct -5 / 営業利益増減額 65億円、セグメント 昭和電工マテリアルズ / 売上高 6,350億円 / 営業利益 203億円 / 営業利益増減額 266億円、セグメント その他 / 売上高 441億円 / 営業利益 0億円 / 売上高前年同期比_pct -59 / 営業利益増減額 -12億円 |
| 増減要因の内訳 | 営業外損益 金融収支 -32 / 持分法投資損益 40 / 為替差損益 73 / 資金調達費用 161 / その他 0 / 特別損益 投資有価証券売却益 10 / 事業譲渡損益 30 / 減損損失 50 / 環境対策費 -90 / 事業構造改善費用 -269 / その他 -129 / 営業利益差異内訳 非開示 |
| 主要KPI | 指標名 EBITDA / 値 2,026億円 / 前年同期比増減 1,441億円、指標名 対売上EBITDA率 / 値 14.3% / 前年同期比増減 8.3%、指標名 ROIC / 値 4.3% / 前年同期比増減 5.2%、指標名 ネットD/Eレシオ / 値 1.15倍 / 前年同期比増減 -0.68倍、指標名 自己資本比率 / 値 24% / 前年同期比増減 5.6% |
| 従業員数 | 期末従業員数 2020年 33,684 / 2021年 26,054 / 2022年予想 26,586 / 期中増減 2021年実績 -7,630 / 2022年予想 532 / 国内 2021年 12,727 / 2022年予想 12,583 / 海外 2021年 13,327 / 2022年予想 14,003 |
| 業績見通しの前提 | 為替レート_円_USドル 2022年予想 110 / 為替レート_円_ユーロ 2022年予想 130 / 国産ナフサ 2022年予想 51,600円/KL |
| 中期経営計画の目標 | 売上 2025年 1.6兆円 / 2030年 1.8~1.9 / EBITDAマージン 2025年 20% / ROIC 目標 中長期的に10%超 / ネットD/Eレシオ 目標 1.0倍を目指す |
| 財務目標 | ROIC 2021年実績 4.3% / 中長期目標 10%超 / ネットD/Eレシオ 2021年実績 1.15倍 / 目標 1.0倍を目指す / 自己資本比率 2021年実績 24% |
| 年間配当 | 2022年予想 1株当たり年間配当 65円 / 中間 非開示 / 期末 65円 |
| 設備投資額 | 786億円(2021年実績) |
| 市場規模・シェア | 半導体世界市場見通し 2022年は前年比+9% / 世界自動車生産台数見通し 2022年は前年比+11% |
| 新しい施策 | 2022年から新経営体制に準じた開示セグメントへ変更、半導体材料の生産能力増強投資、JOINT2による次世代半導体パッケージの評価・材料開発、Seagate社とのHAMR対応HDメディア共同開発、Infineon Technologies、ローム、東芝デバイス&ストレージとのSiCエピタキシャルウェハー長期供給契約、中国・武漢のバックドア製造拠点設立、AMI Automation株式取得と電炉運転最適化サービス、液化炭酸ガス事業のサプライチェーン強靭化投資 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上総利益率営業利益率販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額配当性向自己株式取得受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2021年の増収増益は、昭和電工マテリアルズの通期連結化、半導体関連製品の好調、需要回復、数量増、製品市況上昇などによるもの。2022年予想では、事業譲渡の影響を除くと前期比907億円の増収、103億円の営業利益増を見込んでいる。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。