すららネット(3998)・方針再掲
企画開発グループ費用の原価計算・ソフトウェア計上
FY2022-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ソフトウェア開発費の資産計上と費用配分6社が書いているテーマ・逆風2社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「これら人員の増加に伴い、企画開発グループにかかる費用につきましては、今期より原価計算を行い、ソフトウエア又はソフトウエア仮勘定に計上しております。」
企画開発グループの費用を原価計算し、ソフトウェアまたはソフトウェア仮勘定へ計上する当期からの会計処理を継続している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「これら人員の増加に伴い、企画開発グループにかかる費用につきましては、今期より原価計算を行い、ソフトウエア又はソフトウエア仮勘定に計上しております。」
企画開発グループの人員増加に伴い、当期から同グループの費用について原価計算を行い、ソフトウェアまたはソフトウェア仮勘定へ計上する会計処理を開始した。